電動アシスト自転車を 渋谷で無料で借りて
電動アシスト自転車を 渋谷で無料で借りて

①Uber Eats(ウーバーイーツ)でフードをご注文される方は下記のプロモーションコードで1,000円引きになります。

「ins6js2e」
コピーして使ってください。
Uber Eatsはこちらから

 

②配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

電動アシスト自転車を渋谷で無料で借りて、5日間で50回達成!!

電動アシスト自転車の無料貸し出しをご利用いただいたケン(仮名)さんに50回配達までのご経験をお話しいただきました。

たったの5日間で達成されました!

連日の自転車のお貸出しになりましたがスムーズに貸し出し、返却ができました。

千葉から都内に来られているということもあり、交通費だけでなくドコモのバイクシェア1日パスの1,620円がかなりのご負担とのこと。

少しのお手伝いができてよかったです。

また、初日までに準備したことや、初日の体験などもお話しいただけました。

これからUberEatsを始める方のお役に立てると幸いです。

ケンさんありがとうございました。

キャッシュバックの入金のご連絡をいただけました!

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配達手段
レンタル自転車
配達エリア
東京
年齢
50代
時間あたりの売上
1,000円以下
Uber Eats(ウーバーイーツ)に登録した日付
2019/06/05
50回達成画面

50回達成画面

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配達50回達成には、計5日間

Uber Eatsを始めようと思ったきっかけは、非常に好奇心に駆られたからです。

最新のシステムであること、隙間時間でできること運動にもなること東京の街が現在どうなっているのか、表裏から観察できることなどです。


配達50回達成には、計5日間を要しました。

稼働時間帯はおおむ11時から17時です。

各日9回、10回、16回、10回、16回の配達件数でした。

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UberEats初日の行動|登録から初日まで

最初の配達は6月22日でした。

6月5日に秋葉原のサポートセンターで登録をすませてから、ちょっと間が空きましたが、それは、スマホのバッテリー自転車に取り付けるホルダー、Uberバックの隙間を埋める発泡ブロックプチプチシートおつりを入れる財布など、必要と思われる物品を買いそろえるのに時間がかかったのと、海外送金を円滑に扱ってくれる三菱UFJ銀行の口座開設時間がかかったためです。

なお、5日間やってみて、現金払いの方は結局一人もいませんでした。


私は千葉県中央部からの東京遠征でしたので、往復に高速バスを使いました。

往復2千円以上かかりましたので、そのコストをクリアするのにまずハードルが生じました。

また、初日はドコモバイクを1日パスで借りたため、1620円の費用がプラスされました。


銀座でバスを降りてから、有楽町のドコモショップで1日パスを無人販売機で購入し、日比谷のポートで、幸い90%充電の自転車があったので、それを借り、そこから国会議事堂前経由で六本木に向かいました。

初心者は六本木がいい、という記事があったからです。

到着は午前11時になり、あいにく(幸い?)の雨の日でした。

緊張しながら「出発」のボタンを押すと、すぐに最初の注文が入りました。

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初回からいきなりドリンク!スターバックスでした。

予め準備しておいた緩衝材がいきなり役に立った

予め準備しておいた緩衝材がいきなり役に立った


いきなりドリンクで大丈夫かなと思いまし
たが、緩衝材を備えておりましたので、バック内での固定は難しくありませんでした。

向かった先はミッドタウン裏の高級なマンショで、バックヤードからの入場防災センターでの名前の記入など、いくつものセキュリティチェックがあり、これが東京か、と思いました。

注文された方は若い方で、終始無言でしたが、いったい、どんな職業でこんな高級マンションに住めるのか、非常に興味がわきました。


初日は配達中に鳴る別の注文を受けなかったため、9回とそれほど数はこなせませんでした。

それでもインセンティブと合わせ4700円ほどは売上があり、なんとかコストを上回ることができました

初体験としては上出来でした。

電動アシスト自転車を無料で借りた!

渋谷にて電動アシスト自転車をお借りした

渋谷にて電動アシスト自転車をお借りした

その後の計4日間は、今回の紹介者の方から渋谷で電動アシスト自転車をお借りすることとしました。

やはり、レンタルサイクルの用は黒字化にハードルが高くなることもあり、Win-Winの関係によるお申し出はありがたいものでした。

6月26日から7月6日の間のうちの4日間(うち平日1日)をお借りしました。

UberEatsの配達で感じた。やはり渋谷はすごかった!


渋谷で稼働して感じたのは、交差点やセンター街など人込みが
尋常ではないことでした。

また海外からの旅行者などはスーツケースを引いてる方も多く、自転車は押しながらでないとお店にはたどり着けないこともありました。

これは原宿、表参道に流れた場合も同様です。

それでも、注文の鳴りは11時~13時、18時~20時はほぼ途切れることはなくこれに対しては可能な限り、受注することとしました。

実際にやってみて、反省点として挙げられるのは、配達中にピックアップ先を顧みずに追加の発注を受けると、どんどん、新橋方面など他の地域に流されることです。

オフラインにして渋谷に戻りますが、再度流され、渋谷と汐留を2往復したこともあります。

これは、最後に自転車をお返しするのが渋谷に限定されているためしょうがありませんが、無駄走りが多くなったと思います。

注を拒否しても評価が変わらないのなら、近場しか受けず、また、オフラインにして渋谷まで戻る、などの対応が必要であったと思います。


また、14時から17時くらいは、渋谷とは言え鳴りが少なくなります。

休憩場所があるのなら、その時間帯はオフラインにするのが、体力保存の面でも効率的であろうと思いました。

 

50回の配達達成後、今後のUberEats活動について

50回を達成して、今後の活動方針を考えていますが、現住所から通いやすく、出身地にも近い船橋市や市川市あたりを試してみたいと考えています。

Hello Cyclingの利用も検討しております。

近日中に市場調査をかねて、稼働してみたいと思っております。

配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

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