【Uber Eats】配達のメリット・デメリットをまとめてみた!今なら高額キャッシュバック
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Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達をするメリットやデメリットを考えてみました。

単にお金が稼げるだけではないようです。

このページでは

・Uber Eatsでのお金を稼ぐ以外のメリットは?

・なんでこんなに多くの人がUber Eatsの配達パートナーになってるの?

・自由な働き方とは言ってもなんかデメリットもあるでしょ。。

こんな疑問をお持ちの方の答えになれば幸いです。

また、実際に管理人である私が最初に始めた理由などもお話します。

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私がUber Eatsの配達に興味を持った理由

私がUber Eats(ウーバーイーツ)を始めた理由をまとめてみます。

始めた一番の理由は、住まいがエリア内だったから
直前にLAにいてUberでが便利すぎたから
自身で新しい働き方を模索していたから
なにより今後の働き方の1つになっていく気がしたから
電動自転車をもっていたから
単価のいい時間だけを活用できると思ったから

始めた一番の理由は、住まいがエリア内だったから

私は既にUber Eatsのエリアで働いていて、自宅もエリアの中心地付近に住んでいます。

その為、Uber Eatsのデカバックを背負って走り回っている自転車をよく見かけていました。

具体的にどのようなシフトで給料でってことまでは知りませんでしたが、なんとなく都会を大きなカバンを背負って走り抜けていく姿に「かっこよさ」を感じていました。

ただ、なかなか私自身がスタートする決意をするのは半年後ぐらいになります。

直前にLAにいてUberでが便利すぎたから

昨年の11月にロサンゼルスに旅行に行きました。

ロサンゼルスは電車網もあるので電車やバスでの移動でも問題なかったかもしれませんがガイドブックをみる限り、時間が無駄になる・地下鉄は治安が悪いからなるべくタクシーかレンタカーがいいアドバイスがありました。

 

あまり海外で車の運転経験がなかったのでレンタカーは避けたかったんですが仕方なく最初の2日だけレンタカーで観光してました。

が、街なか見るとタクシーよりもUberと貼った自家用車がわんさかいるではありませんか。

 

速攻でアプリを落とし地図を見てみるとそこらじゅうにUberが。

3日目にはレンタカーを返してUberだけの移動手段に切り替えました。

本当に便利でした。

自身で新しい働き方を模索していたから

Uber Eatsを始める前は、フルタイムでやるとしても土日しかなかったんですがその土日はジムに行ったり、友達とあったりでなかなかUber Eatsをやる気も起きてなかったんです。

 

ただ、取引先の事情で状況が大きく変わり、完全成果制となり時間的自由と経済的不安を同時に抱えることになりました。

 

どちらにせよ元から経済的な自由を手に入れたくて行動してたのでいい機会だと思ってUber Eatsの配達やってみようと思いました。

なにより今後の働き方の1つになっていく気がしたから

Uber Eatsは時間的束縛が一切ない。

雇われるとは違った働き方。

別業界の私の周りでも独立して、業務を請負しながら仕事をしている仲間も増えてきており今後の働き方の1つになっていくんだろうなって感じていました。

電動アシスト自転車をもっていたから

本業で電動アシスト自転車を使っていました。

最近、電動アシスト自転車も使う機会が減りなんか活用できないかなと思っていたのでせっかくならUber Eats配達員って流れです。

単価のいい時間だけを活用できると思ったから

私はエリアの中心部分の渋谷に住んでいます。

自宅で仕事をする機会も多いのでおいしいピークタイムだけ仕事すれば時給2,500円ぐらいは超えるかななんて算段もありました。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕事をするメリット

・本当に頭は何も使わない。

最初の数回は、ドリンクやスープをこぼさないように考えてましたが一瞬で慣れます。

後は道もすべてgooglemapが教えてくれるので片耳イヤフォンでラジオを聞きながらのんびりサイクリングです。

本業とは別に頭をほとんど使わないので、Uber Eatsの配達を終えたあとはストレス解消、適度な運動といったジムに通うのと同じような達成感とさっぱり感でビールが旨いです。

 

 

 ・だからこそいい運動に専念できる。

少し本業で頭がもやもやしているときは、懸命にペダルを漕ぐことによってスポーツ感覚が更に増します。

これも配達にお金のやり取りが発生したり、重かったりすると別ですが大抵は本当に軽くて小さい食べ物なので頭を悩ますことが無いからだと思います。

そういえばむかし、高校生の頃はそばの配達のバイトをしていました。

蕎麦って汁物だから重いんですよねその上、雀荘や工事現場に10人前とか。。

溢れないか心配だし、バイクからおろした後も重い、お釣りが足りなかったりとかUber Eatsの配達にはそれは一切ありません。

 

※現在は現金払いもありますので、現金払いの仕事を受けた場合はお釣りの準備が必要です。

 

・とんでもない高級マンションを見れる。。

そうなんです。

Uber Eatsをご注文いただくお客様の多くは富裕層と感じます。

最高でオートロック4回でやっと玄関といったマンションもあります。

外は騒がしくて普通の町並みでも、マンションの施設に入ったら別世界です。

このような生活をされている方をみると励みになります。

ただ、その方も特別高級なレストランの注文ではなくマックなど普通の食事です。

たぶん、食べに行く時間を無駄にしないといった時間管理術だと思います。

 

・確実な達成感がある。

Uber Eatsのドライバーアプリは高機能で優れてます。

よくバグとか使えないってコメントも見かけますが・・・一回の配達ごとに即、今回の配達料金を表示してくれるので何よりの達成感。

ちょっと遠いところでも、今回の配達で1,000円超えって表示されたときの達成感はドーパミン出ます。

 

お客様に商品をお渡しした後、早く完了ボタンを押して報酬を見たいって毎回思います。

 

 

・一日の満足感の向上

本業だと当日の結果なんて出ないこともたくさんあります。

もちろんマイナスになるときも。

ただ、Uber Eatsの配達ではそれがありません。

 

1件配れば必ず、配達回数も報酬も前進します。

頑張って配達した夜の満足感で報酬画面を何度も見返してしまいます。

ただ、慣れてくると当たり前になってしまいますが。。。

 

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Uber Eats(ウーバーイーツ)で仕事するデメリットを考えてみる

・時給から考えると悩ましいときがある

最初の頃はピークタイムだけ報酬が高いときだけ狙い撃ちしてました。

狙う時給は2500円。

ただ、商品をピックアップするお店はあまりに遠いとキャンセルすることも出来ますが配達先は選べません。

かなり繁華街から外れてしますと次の配達の依頼が来ないため待ちぼうけとなってしまったり配達したら中心部に戻って、又配達して中心部なんて動きをしていると効率が悪く最悪時給1,000円切るときもありました。

 

なんとなく、本業でスべきことを止めてUber Eatsをやってるときなどはやらなきゃよかったなんて思うときもありました。

 

 

・交通事故は自己責任

Uber Eatsは雇われてるわけでは無いんですね。

もし、アルバイトとして雇われていれば事故で怪我をしても労災が認定されたり損害賠償が発生しても会社の加入している保険が使えると思いますUber Eatsはすべて基本自己責任。

その為にはバイクであれば自賠責だけでなく任意保険への加入はしておいたほうがいいでしょう。

自転車については、Uber Eatsでも自転車保険が始まりました。

無償で保険加入されています。

 

 

・汁物が怖い

ドリンクやスープ、汁物は今でも怖いです。

自転車だと段差で背中のウーバーバッグが跳ねるんです。

「あー😆」と思いながら到着してケースを開けるときはいつもどきどきです。

 

お店によっては密閉してくれて絶対の安心感があるところもありますが「コレ絶対こぼれるよね。。」って感じで受け取ることもあります。

最近はタオル固定作戦で結構うまく行ってますが何度か少し溢れてお客様に謝罪したことがあります。

 

 

・思った通りの配達先でないことがあり終わりの時間を読むのが難しい。

ちょっと空いた時間で1時間だけなんてときもUber Eatsなら仕事できちゃうのがいいことなんです。

 

1時間で自転車だと大体2件の配達が相場。

ただ、先程お話したとおりピックアップするお店は遠ければキャンセルすることも出来ますが配達先は選べません。

時間がない時に配達先が5kmなんて表示になると「わぁ・・・」ってなります。

でも週末のインセンがつくときなんかはやるしか無いとやりきっちゃいますが。

 

次は私ではなく新しく始められた方が感じるメリット・デメリットをご紹介します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)をやってみて分かったメリット10選

私以外が感じているUber Eats(ウーバーイーツ)のメリットについてお話を聞いてみました。

今回登場していただくのはケイ(仮名)さんです。

私の招待コードをご利用いただきキャッシュバックさせていただいた友人です。

配達手段
自前自転車
配達エリア
東京
年齢
20代
時間あたりの売上
1,200円以下

Uber Eats プロフ画面

Uber Eatsの配達を始めた理由は?

Uber Eatsの自由度を魅力に感じ配達を始めました。

そもそも今までのバイトがシフトが全く通らなかったり突然残業が入ったりとあまり良い職場とは言い難いところでした。

自分の希望通りのシフトが入らないとなかなか収入にばらつきが出てくるため生活をするのに於いて支障をきたします。

ですのでシフトが自由で短時間でも働けるUber Eatsを始めました。

また、私の住まいがUBERの配達エリアであったという事もこちらの仕事を始めた理由の一つになります。
今迄は運送業に携わっていたという事もあり何かを届けるという仕事は今までの経験が生かせるのではないかと感じたため、Uber Eatsを始めました

デメリットをどのように克服しましたか?

Uber Eats バック
・低評価をつけられて理由が分からない
→気にしないようにした
・自転車で仕事をするには坂が多くきついエリアがある
→事前に坂が多いエリアを把握。その地域で主に配達を行う
・スマートフォンを使って自転車をこぐ仕事なので危ない
→スマートフォンを自転車に固定させる道具を購入した
・交通費が出ないため他県から輪行してきている私は些か損
→〇〇件配達したら△△円というプロモ―ションを利用できるときのみ働く
・お客様が自分の部屋番号を書いていないことがある
→配達を開始する前にチャットで尋ねる
・マクドナルド等飲み物を運ばなければならないとき
→黒いバッグでは横のメッシュのポケットに固定し安定させる

Uber Eatsで配達したメリット10選

・自分が主に配達を行う丸の内エリアのお店に詳しくなれる

・慣れてきて工夫をすれば単純に給料が良い

運動不足を解消することができた

・自転車での配達を行っていたため足の筋肉がついた

気が乗らない日は働かなくてよいため友人や家族との時間を作ることができた

・体力を使うためUber Eatsで働いた日には安眠できるようになった

・自転車をこいで疲れるため毎日のご飯がおいしく感じる

自転車に乗るのが趣味のため楽しみながら仕事ができた

英会話を聞きながら配達をしていたためTOEICの点数が伸びた

・タワーマンション等の高級住宅へ配達へ行くことが多いため「いつか自分もこんなところへ住むぞ・・・」仕事のモチベーションをあげることができた

さらにメリットを強調するために

自分が主に配達するエリアの中で待機場所や自転車専用レーンがある場所等配達に大きくかかわってくる設備を確認するとスムーズに働くことができると思います。

特に注文が入らないときはかなり暇ですのでお気に入りの公園等を見つけて暇つぶし用の本などを持ち寄り休憩がてら待ったりするのが良いと思います。

私はよく皇居周辺の公園で注文が入らないときはゴロゴロしていました。

そもそも注文が入らないような時間帯はオフラインにしてカフェなどに入って有効に時間を使う事を勧めます。

家が配達エリアにある人は帰宅してしまっても良いと思います。

ランチタイムのピーク時間はだいたい11:30頃~14:00頃

ディナータイムのピーク時間は17:30頃~23:00頃迄です

これ以外の時間は正直割に合わないので働かなくてよいと思います。

 

Uber Eatsで配達するメリット・デメリット【まとめ】

Uber Eats配達の仕事はまさに、自分の時間を大切にしながら仕事量をコントロールできます。

嫌いな上司・付き合いたくない同僚などもいません。

自分の時間を大切にしている方、夢を目指していて自由に時間のコントロールをしたい方にUber Eats配達のバイトはベストなチョイスです。

また、自分の考え次第で効率的に稼ぐことも出来ます。

登録することでかかる費用もないのであなたもこの機会に登録してみてはいかがでしょうか。

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