Uber Eats(ウーバーイーツ)ぐちゃぐちゃにしないバック整理術|汁物・ドリンク・寿司・料理【画像61枚】
UberEats バックの整理術
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「寿司の配達でぐちゃぐちゃにならない様にするには?」

 

「ドリンクの配達、とても怖いんだけど」

 

「カバンの中はどのようにすれば料理が固定できる?」

 

このような質問を多くいただくことがあります。

私は今まで1,000人以上の方をサポートし、実際に459名の方と共に目標回数を達成しました。

 

単に配達すればいいと思われるUber Eatsですが、ドリンク・汁物・寿司の配達は料理をぐちゃぐちゃにしないために最新の注意が必要です。

そのために必要なことは、配達時の姿勢とバックの中身の工夫です。

 

このページでは画像61点を使い、実際の配達パートナーさんのリアルな声や工夫を交えて説明しています。

参考になる緩衝材もすぐに購入できるようにリンクも設置しました。

 

このページを読み終えるころには料理がぐちゃぐちゃにならずに自信もって運べるようになっていますよ。

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汁物・ドリンクをぐちゃぐちゃにしないためにはバックの工夫が必要

Uber Eatsのパートナーセンターで支給されるバックは決して汁物の配達に向いているわけではありません。

蕎麦屋などの配達用のバイクにはダンパーが付いておりしっかりと、そばのスープがこぼれない様に対策がされています。

Uber Eatsのバックにはダンパーなどもなく、単にリュックです。

 

また、バックの中は仕切りなどがないためにバックの中で右へ左へと動きます。

バックの中に一つ小さめの保温バックを入れたり、100均で売っているケースを入れたり、段ボールやサバイバルシートなど多くの配達パートナーは工夫をしています。

次にいくつかのバックの中身をご紹介します。

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倒すとぐちゃぐちゃになるか確認してみた。

レストランの対策によっては汁物やドリンクもそれほど神経をとがらせなくても平気な商品もあります。

代表的なのがマクドナルドのドリンクです。

横に倒しても基本的にもれません。

またすき家のカレーもこぼれませんでした。

すき家のカレーは倒してもこぼれなかった!

すき家のカレーは倒してもこぼれなかった!

ただ、やはりかなり気を使わないと汁物がぐちゃぐちゃになるお店もあります。

そこのはバックの中で固定することも大切です。

スカイハイジュースのドリンク

スカイハイジュースのドリンクは倒してもこぼれない様にしっかりと梱包してあります。
そのうえ、ストローはそのままさせる様に便利です。

スカイハイジュースのドリンク

スカイハイジュースのドリンク

通常はサランラップが基本ですが、このような梱包は配達パートナーも届けてもらったお客様も快適で安心です。

スカイハイジュースのドリンクはこぼれない

スカイハイジュースのドリンクはこぼれない

やはり安心感が違いますね。

 

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「ぐちゃぐちゃ」の料理を配達するとbat評価をもらう可能性が高い

汁物の配達は、こぼすことでbad評価の対象になる可能性があります。

評価はこれからのUber Eatsでの配達にも影響を与えてきます。

下記はまっき(仮名)さんのレポートです。

最近Uber Eatsの評価みたいなのがあるのを知ったのですが、店舗やお客さんから評価でしょうか、していただけることがあるようで、良い評価が20以上あって、悪いが2件ほどあって、汁物がこぼれていたとありましたので、今まで配達したなかで、こぼしていた事がわかりました。

おおくのbad評価の原因は汁物でこぼしているか、遅いことが原因です。

今回のレポートでも汁物をこぼすことによってbad評価になってしまったようです。

 

初日前からUber Eatsを既に始められているサイトなどをチェックしていたので、フードバック内に、プチプチや小さいバック、タオル、などの仕切り(倒れないよう)などを置くようにしていましたが、それでも商品をバック内に入れて倒れないようにしていましたが、少なからずあったようです。

 

汁物をこぼさない様にするためには経験も執拗ですが、とにかく倒さない様にすることが大切です。

 

この点は以後気を付けようと思い、以前までは商品内容を聞いたり確認したりせずに配達開始してましたが、確認してから配達するようにしました。
一様 優良ドライバーにはなってます。(笑)

この通り、レストランから商品を受け取るときに、どんな梱包かまた料理の内容を確認しておくことも汁物配達の失敗を防ぐことにつながります。

 

「ぐちゃぐちゃ」にしないバックの汁物・ドリンク対策

バックの汁物・ドリンクが倒れない様にするといっても皆さんそれぞれのアイデアでされています。

軽量化を考えている方や清潔感第一の方。

それ以外にも汁物配達時の自転車の乗り方などもコメントがあるので参考にしてみて下さい。

クリアカップに入ったアイスを「ぐちゃぐちゃ」にしないために

クリアカップに入ったオシャレなソフトクリーム1個、なんてゆう難易度の高い商品もありましたが、難なく運べました。
渡された時は冷や汗でしたが…

(マジでこれ運ぶのかよ!ってゆう声はは心にしまって 笑)

そんな商品でも微塵も崩れず、美しいまま運ぶポイントは、100均のファイルボックスと大きめなプチプチです!!!100均のファイルボックスはすんごくおススメ!!

端っこがちょっと斜めになってて、A4を立てに入れるタイプのやつです。

ファイルスタンド 仕切り

幅が約10㎝程で、ドリンクカップがピッタリなんですよね〜気持ちい程に。

隙間ができればプチプチで埋めて、固定すれば完璧です!!揺れない!溢れない!!

 

ドリンク系が無くても、バッグの中に入れておくとアソビが減って商品の梱包しやすくなりますよ。

小さめの保冷バッグを自腹で買って、仕切り代わりやドリンク用にされてる方も居るみたいですが、ファイルボックスの方が軽いし、100円で済んでコスパもgood!

プチプチは邪魔な時があるから、サバイバルシートを買おうかな〜と検討中です。

 

ファイルボックスのこのような活用方法は意外でした。

私も体験談を寄稿いただいて早速購入しました。

もちろんアイスだけでなく、ドリンクの配達にも役立ちます。

 

ロードバイクで「ぐちゃぐちゃ」を避ける

 

配達時に工夫している点としては自分はサバイバルシートをバッグに詰めて隙間のスペースを埋めたり緩衝材の役割を持たせています。

ロードバイク 汁物 配達方法

サバイバルシートのおかげで汁物のやドリンクの配達にも苦労を感じたことはなかったです。

あとはロードバイクでの配達をしているのでどうしても体が前傾になってしまうための対策として最新のウーバーバッグはバッグの中に板を吊るして上下で2室に分けられる構造になっているためその板を少し斜めになるように吊るしています。

UBEReats ロードバイク

それに加えてバッグに商品が入っているときは肩紐を長めにすることで商品をほぼ水平に保っています。

 

ロードバイクの乗り降りの際は注意が必要だと思いますが、このようなセッティングを活用する方法は目からうろこでした。

 

その他「ぐちゃぐちゃ」にしないための工夫

気を付けているのはピックアップした際に行うバッグへの梱包方法。

配達2日目、自分ではこのくらいで大丈夫だろうと思い梱包後したが、お客さんへ渡す際に商品に偏りが発生している事に気が付いて以降、多少手際が悪くみられても梱包だけは慎重に行うよう心掛けている。

配達バッグの加工は必須です。
(内面マジックテープだらけです。)

使い勝手の良いクリップタイプのスマホホルダー

使い勝手の良いクリップタイプのスマホホルダー

取り付け持ち運びが一瞬できるようクリップタイプをを使い、モバイルバッテリーはショルダーポーチにて常備。

上蓋の裏にも小物入れを装着

上蓋の裏にも小物入れを装着

上蓋の内側にも収納スペース(主に財布やティッシュ・メモ帳など)を確保しています。

バッグ一つ持っていればとりあえず仕事ができるイメージです。

 

商品をこぼさないよう色々工夫してる

ウババック中身|商品をこぼさないよう色々工夫してる

引用:配達先の住所に建物名が記載されているか確認するべし

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)のバッグは仕切りがないので、自分で仕切りになるものを用意しました。

仕事後のウババック・たくさんの小分けや仕切り

仕事後のウババック・たくさんの小分けや仕切り

マクドナルドなどの依頼では、温かい物と冷たいものを個別の保温バッグに入れて蓋もしてくださいと指定してくるので、100均で用意しておいて良かったです。  ー正直に言って良かったです。笑

 

それと、緩衝材といって配達の最中にバッグの中で商品が暴れないようにする役割をする物があるのですが、これは包装紙がベストだと思います。

仕切り等をしなくても来た商品に合わせてカスタマイズする事が出来る上に、保温・保冷どちらにも優れている素晴らしい一品だと思います。

ウババックの緩衝材は包装紙がベスト

ウババックの緩衝材は包装紙がベスト

これに合わせて保冷用バッグを足しても300円ちょっとくらいで済みますし、硬めのプチプチ等は意外と場所を取るのでUberの緩衝材には不向きでした。 引用:その代わりウババックの緩衝材のベストは!?

 

ウババックの中は仕切りや保温小バックなどが入れてある

ウババックの中は仕切りや保温小バックなどが入れてある

バッグの中身は、百均で買ったマジックテープで仕切り板を縦に固定し、二つのスペースにお弁当用の保冷バッグとアルミの保冷シートを詰め込んでいました。

ウババックの中のマジックテープ

ウババックの中のマジックテープ

お弁当サイズの品物が多いのでこうしておけば大体対応できます。

スペースが足りなければ保冷バッグを畳んで仕切り板を外すこともできます。

 

ウババックの自前仕切り

ウババックの自前仕切り

引用拠点に戻るべき!?ウーバーに任せてどこまで流される?

ドリンクはバッグの両サイドのメッシュのところに入れるといいと思います。

豚汁を一回運んだことがありますが、発泡スチロールで固定できたので問題ありませんでした。

ウババックの中は工夫をしている

ウババックの中は工夫をしている

バックの工夫は、画像のように発泡スチロールの仕切りをつけていちばん下には滑り止めマットを敷いていることです。

 

3COINS買った保冷アルミバッグのサイズがベスト

3COINS買った保冷アルミバッグのサイズがベスト

工夫した点としては保冷バッグを買ったことくらいですかね。

3COINS買った保冷アルミバッグが運よくマクドナルドの商品、牛丼単品とぴったりでした。

ただ数人前の弁当などは入らなかったので大きい保冷バッグがあればと思うシーンも...。

 

その上で飲食店へお料理を取りに行く際はできるだけ素早く、お客様にお料理をお届けに伺う際は多少スピードを落としてでもより一層安全を心がけて運転するようにしています。

Uberの配達バックは最初渡されたデフォルトの状態では安全にお料理を運ぶのが困難なため工夫が必要なのですが、最初はどのようなお料理をどんな状態でどれくらい運ぶか全くわかりませんでした。

Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達に使っているGIOS

Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達に使っているGIOS

そこでUber Eats(ウーバーイーツ)の配達員の体験談を参考にしたり、同じピック先で会った先輩配達員の方にバックの中身を見せてもらったりしていろいろ工夫した結果、今ではどんなお料理がどれくらい来てもだいたい対応できるようになりました。

 

バックの中身

バックの中身

自身で気を付けていたこととしては、当然ではあるのですが、リュック内で商品が動きすぎないように大判のタオルを4枚ほど入れて温かいものと冷たいものを分けて収納できるようにしたり、柔軟に形を整えられるゲル状の保冷剤を入れていることです。

 

以下のことを気をつけていました。(優先順で記述しています。)

ウババックの中に保冷のための小バックを準備

ウババックの中に保冷のための小バックを準備

1. 事故を起こさないようにする
2. お料理がリュックの中であまり動かないようにする
3. なるべく迅速なお届けを意識する
4. 人と接するときは愛想を意識する
5. お届け物の保温と保冷

リュックの中には保温・保冷のための大きめのバッグ(100円ショップで購入)を数入れておいて、お料理の数などで使い分けています。

また、お料理が料理の中であまり動かないようにするためにスポンジを少し入れています。

 

ウババックの中は仕切りなどで工夫している

ウババックの中は仕切りなどで工夫している

あとはバッグの中の仕切りがなく、少ない荷物の時はスペースがかなり余るのでそのスペースを埋める何かを自分で用意しなければなりません。

自分は100均で買ったクッションやタオルを使用しています。

たまにお客様がバッグ内を見てしまうこともあるのでなるべく綺麗に見えるものがいいでしょう。

最初から空きスペースを埋めるものが付いているか、登録時におすすめの物を紹介してくれるかしてくれたらいいなと思います。

自分は汁物が溢れるトラブルがありサポートに電話したのですが、GW中ということもありなかなか通じず焦りました。

 

ウババックの中は配達に必要な備品をそろえている

ウババックの中は配達に必要な備品をそろえている

床おき対策のために下敷き用のものを買いました。

また、仕切りがきっちりと必要な場合に備えて紙テープを用意。

時期が大バックのみだったため、保冷バックを二つ購入。
ティッシュ、ウェットティッシュを常備しました。

特にウェットティッシュは自転車やチェーンロックの油で徐々に汚れるため必須です。

 

商品を毀損しないために工夫してます。

商品を毀損しないために工夫してます。

配達時に気をつけていたことは、とにかく料理をこぼさないようにと言うことです。

僕の登録時のことなので今はどうかわかりませんが、支給される配達用バッグがなんの仕切りもない簡単なものなので、何か工夫しないとドリンクや汁物は確実にこぼれてしまいます。

僕の場合はいろんなサイズのアマゾンの空箱と使ってなるべくバッグ内に空間ができないようにしています。

 

ウババックの中に小さなバックを入れている

ウババックの中に小さなバックを入れている

ディナータイムやランチタイムの飲食店は混んでいることが多く、お客様が入口のすぐ近くで席に案内されるのを待っていることがあり、大きなカバンをそのまま持っていくと邪魔になってしまう場合があるので、小さな手提げバッグを持ち運ぶようにしています。

本登録前には、この小さなバッグがもらえるものだと思い込んでいましたがもらえませんでした。それどころかバッグの機能が僕の知っているものより少なく、自分で工夫して隙間を埋めないといけないことがわかりました。

その他タオルなども入れて固定している

その他タオルなども入れて固定している

今は適当なスポンジやタオル、保冷バッグなどを駆使して料理を固定しています。
本当はドリンクホルダーなんかもあるといいんだと思います。

 

いざ仕事を始めてみると、1人分の注文などでバッグに余裕ができることが多いです。
なので詰め物がないと商品が遊んでしまうので、詰め物としてタオルとエアーキャップを入れました。
ウババック 詰め物

マクドナルドの配達をすることが多いのですが、ドリンクとポテト・バーガーの組み合わせがよくあるため、何かしら断熱できるものが必須です。
他にも断熱シートが手元にあったため、バッグ内に仕込んでいます。

ウババック 詰め物

これのおかげで商品を温かいまま&冷たいままでお届けできています。


ウーバーバックの中
Uber配達を始めるにあたって、用意したものはバイク用スマホホルダー、バッグ内の仕切りかご、サバイバルシート、滑り止めシート、大小タオルくらいです。
あと半日以上やるのであればモバイルバッテリーを用意して下さい。

雨天時も稼働する方は雨具など重装備になるかと思いますが、私は安全面を考えて悪天候は稼働しないと決めているので、この程度の軽装備で十分です。

バッグ内は仕切りかごとタオル、サバイバルシートを、配達物の大きさにより組み合わせて使っています。
ジュースが倒れた等は1度も起きていません。空洞部分や底のデッドスペースを綺麗に埋めてやることがポイントだと考えています。

 

ウババックの中には仕切りや商品を倒さないような工夫がたくさん

あと、バスタオルで揺れないよおすすめの保温バック(100均で買えます。)うにしたり、保冷用の入れものがあるといいと思います。

100円ショップで売ってるので購入することをオススメします。


私が受け取ったバッグには仕切り等はついていなかったので、厚紙と保温シートを使い自作しました。

仕切りの間隔を調整できるよう、マジックテープで止めているのでどんなサイズにも対応できて重宝します。
これにプラスして、さらに隙間に保温シートやタオルを詰める事で商品もなかで動くことなく安心して配達できます。

また、意外と気になるのがバッグ内のニオイです。
さまざまな料理を運ぶ中で結構ニオイの強いものもあります。

そうした場合、1日の仕事が終わった後はバッグのフタを全開にして換気と除菌用のアルコールスプレー等で中を拭くと次の日ニオイを残す事なく配達行けます。

ウババック ストラップ
バッグ自体もサイズ的にかなり大きく、配達をしていない時の移動や自宅に置いている場合でもだいぶ場所を取ってしまうので、畳んだ状態をキープ出来るよう、ストラップを取り付けました。

これにより配達が終わり自宅に帰る際にも畳んだ状態で自転車のカゴに入れられて便利です。

 

工夫に関しては緒先輩方の工夫、体験談を色々読ませて頂いてたので、モバイルバッテリーはスマホ用、ルーター用、予備とトータル30000mAh、ズレ防止にはタオル3本プチプチ8枚と、2日目はオフライン中も含めて10時から23時30分位まで稼働してもバッチリでした。

Uberバックのプチプチ仕切り

しいて言うなら大きさの違うものの縦積み(大抵一番上に汁物)何てときも枚数を駆使してそれぞれきっちりズレ防止をしてます。

おかげで今のところバックを開けておかしなことになっていたことはありません。

 

Uber Eats バック仕切り
また配達の前に調べてある程度の道具を揃えておくのは必須だと感じました。

特に冷たいものと暖かいものを分けるのと、隙間を上手く埋めるために小バッグと緩衝材は必須だと思います。

バッグの中がすかすかだとどうしても料理が傾いたり、配達中に気になってしまいます。

 

ウババックには小分けにする保温バックを入れています。

ウババックには小分けにする保温バックを入れています。

アドバイスをするとしたら準備はしっかりしておいた方が配達の不安もなくなるし評価もよくなります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)から支給されるバックのままだと中身の仕切りが1枚しかないので緩衝材や保冷バックを用意した方が商品が綺麗なままお客様に、お届け出来るので事前準備はしっかりした方がいいですね。

僕は全て100均で用意しました。

緩衝材はプチプチを7枚入り3つ購入し、保冷バッグは大、小一つずつ用意しました。

これを上手くバックにフィットさせて配達しています。

商品が綺麗に届けれると評価も上がりますので是非Uber Eats(ウーバーイーツ)のバックを自分流に改造してみてください。


バックの中は段ボールを入れて固定

また、最近ではタピオカなどのドリンクの注文が多くなってきている感じがします。

お店側も対策はしてくれているところが多く、ドリンクにラップで二重に蓋をしたり台をつけてくれたりしてくれますがドリンク類の配達の際はいつも以上に細心の注意事項をはらって配達をしています。

ダンボールなどウーバックの中に入れて固定できるようにするとやりやすいと思います。

予め準備しておいた緩衝材がいきなり役に立った

いきなりドリンクで大丈夫かなと思いましたが、緩衝材を備えておりましたので、バック内での固定は難しくありませんでした。


 

また、アプリのデフォルトのマップは精度が低いところもあるので、配達先の住所は手入力をするようにしています。

中の商品が倒れない様に段ボールなどで工夫している

配達の際に料理が傾かない様にする為に、バックの中は細かく詰めれるように、段ボール箱と段ボール紙を用意して、自転車の運転中に傾いたり、崩れたりすることが無いように心がけています。

配送の際はバッグの中にに備えクーラバッグを大小2つに分けて温かいものと冷たいものを分けて保温、保冷対策を施しました。
100均のクラフト紙を丸めて衝撃

配達時の工夫ですが、バックの中の衛生面には気を遣ってます。

お店もお客様も意外と見てます。

筒状の枕3つと発泡スチロールのブロック4つを入れてます。

出来るだけ動かないようにバイクの中には筒状の枕3つと発泡スチロールのブロック4つを入れてます。

最初はバスタオルを入れてましたが、弾力性に乏しく臭いが残りやすいという欠点がありました。

筒状の枕は飲料の配達時に中に入れて固定してます。

タピオカ、カクテル、スープ、コーヒー、フロートなどは溢れやすいので、到着後に移してます。

 

バックの中は商品を固定するために準備している

また汁物であるとかジュース類などはしっかり梱包確認、またお食事もなるべく動かないよう緩衝材を入れるなど動くことによってのトラブルを事前に予防しているからこそといえるかもしれません。

配達時の工夫として、登録会の時に頂いた大きいアルミのシートをくしゃくしゃにして商品が動かないように間に詰めて固定していました。

その対策で、飲み物が倒れたりすることは一度もありませんでした。

 

 

バックの中は商品の固定のために色々と入れてある

 

そのためにも、きれいな状態で商品をお渡しすることが大事だと思い、飲食物がカバンのなかで暴れないようにすることは特に注意していました。

その方法としては、カバンの中に小さめのクーラーバッグと緩衝材となる100均などで売られているアルミシートを丸めて入れ、ドリンクなどの倒れてしまったらこぼれてしまうものなどにも対応しました。

ですがラーメンを運ぶ依頼があったのですが、その際に細心の注意を払っていたのですが中身がこぼれてしまっていました。

最初の慣れないうちは難易度の高いと思われる商品(例、ラーメンなど)の依頼は受けないということも必要なのかもしれないと感じました。

また、こぼれそうな商品を運ぶ際はできるだけ大きな道を選び、凸凹の多い道を避けてお届けするということを考えながら配達をしていました。

 

 

ダイソーの「切って使える仕切り板」(14cm)を4枚使用して外枠を組み、さらに2枚を横仕切り

 

パートナーセンターで支給されたのは、黒い縦仕切りのないタイプのバッグでした。

そのままでは非常に使いにくいので、ダイソーの「切って使える仕切り板」(14cm)を
4枚使用して外枠を組み、さらに2枚を仕切りとしてして使用しています。

この使い方だと、料理のサイズに応じて仕切りの位置を自由に変えることができます。

この状態からさらにもう一度仕切ることもできるのですが、仕切り板の向こう側にある
料理と干渉してしまうことがあります。

仕切り板自体は柔らかい材質でできているのですが、バッグがキャリアの上で安定しているのと、プチプチを併用することで料理を固定するという目的は果たせています。

ロードバイクは、ママチャリなどと比べるとタイヤの空気圧がとても高いため、舗装の悪い道では上下の振動が大きくなってしまいます。

小さなギャップもできる限り避け、それが無理なら減速するように極力気をつけてはいますが、夜間は路面状況が視認しにくく、常に対応できるわけではありません。

少し悩んでから、解決策として、後輪のみ空気圧を低くすることにしました。

これは効果はあったのですが、同時に抵抗も増えてしまうため、どれだけ下げるかは
悩みどころです。

 

 

 

あとは、大雨が降ったときに、ウーバーから支給されたバッグが防水ではなく、中まで濡れたことです。そのため、雨の日に飲食店から荷物を受け取る時に紙袋の場合は、ビニール袋に入れてもらうようにしています。

そして、事前に色んな方のブログを拝見して、保冷バッグなどを用意し、ドリンクなどが傾かないようにしています。


UberEatsバックの中の装備品

 

UberEatsバックの中は仕切りをきれいに入れてある

工夫している点ですが、バックの仕切りを段ボールで自作して、隙間が生まれにくいようにしています。

タピオカ1本の配達もよくあるため、バック内で固定できるようにしています。

またサバイバルシートとタオルを利用して冷たいものと温かいものは確実に分かれるようにしています。

 

 

 

Uberバックの中は軽量に!

引用:トラブルもいくつかありましたね。

 

 

ウバックの中は振動防止や汁物対策をしています。

 

気を付けていることは、いかに商品に振動を伝えないかです。

皆さん当たり前のようにされているかもしれませんが、自転車で段差を通過する際は完全に腰を浮かせて心掛けています。

せっかく食べたかった商品が崩れていたり飲み物がこぼれていたりするとお客様もショックだと思うので、そのようなトラブルは出来るだけ避けたいと思います。

 

 

サバイバルシートと仕切りを使い固定

 

梱包ですが、ネット等で良いと評判のサバイバルシートを使用しています。

100円ショップやネットショップに売っています。

たくさん買ったのですが、2枚で十分そうです。

テープも固定のために買ったのですが今のところ必要なさそうです。

失敗に関してですが、運んでる途中少し斜めになるため、透明のフタにドリンクがついていて、フタの方まで飛んでいるのがわかり、もしかしたら少し出てしまったのではないかという商品もありました。

ちょっと触っただけでフタがとれてしまうドリンクもあります。

しっかり閉まっていれば問題ないとのですが。

汁類、ピザ、寿司などはより丁寧に運ぶようにしています。

いずれトラブルもたくさんあると思うので、対処法をネット等で予め調べておくといいかもしれません。

電話で聞かなくてもネットに情報がたくさん転がっています。

ネットショップや100円ショップに役に立つアイテムがたくさんあるので、自分に合ったものを見つけると良いと思います。

 

 

自転車の形上、どうしてもかばんがななめになってしまうため、かばんの中の配置にはすごく気を配りました。

中で飲み物とかが倒れてこぼしてしまうと大変なので、かばんの中で倒れないように配置しました。

多くの店では、温かい食べ物と冷たい飲み物を同時に配達することがおおく、かばんの中でスペースを分割する必要がありました。

そこでわたしは、自前のダンボールでできた仕切り板を携帯し、中で温かいものと冷たいものが接しないように配置しました。

運搬中に中で食べ物や飲み物が倒れないようにするために、ダンボール板を用いてスペースをつくり、できるだけ運搬中に中のものが動かないように、こころがけて自転車をこいでいました。

 

 

Uber Eatsバック中身
私が配給されたバックは中に仕切りなどが全くない新しいタイプのバックでした。

ネットで見かけたのは大バックと小バックに分かれていて仕切りのあるものだったので「これじゃ商品が固定されないだろう」と少し戸惑っていたところ、登録会のスタッフの方に「中に入れる仕切りや緩衝材はご自身でご用意ください」と言われました。

どんなものがいいかなどのアドバイスはありませんでした。

私が今使っているものは全て100均で揃えました。

準備にお金をかけたくないので。

保冷バック2種類はそれぞれダイソーとキャンドゥで購入。

保冷バック2種類はそれぞれダイソーとキャンドゥで購入。

保温シートとプチプチはダイソーで購入しました。

一番ピック頻度が高いであろうマックは必ず冷たい物と温かい物を分けて入れるように指示されますので保冷バックは2つ必要です。

商品を入れた保冷バックにプチプチを丸めて隙間を埋めています。

保温シートをUber Eatsの中に

その上から保温シートをかけ、いちいち保冷バックを閉めなくても良いようにしています。

 

配達を始めて間もないころのことなのですが,2段重ねの牛丼を配達をしていました。

どうやら上に乗っている牛丼が重く,下の牛丼の蓋を配達中に開けてしまいました。

それに気づかずに配達をしたので,商品の袋の中が牛丼の汁まみれになってしまいました。

お客様に渡すときには,ある程度タオルでふき取ったのですが,それでも綺麗にできませんでした。

お客様には事情を説明し,謝罪しました。

重い荷物が上に乗ってるときは,わけて運ぶように今はしています。

 

バッグ内の商品が動かないように空いたスペースを何かで埋めることをおススメします。

私の場合100均でプチプチの梱包材を買ってそれを適当な大きさにカットして使用しています。タオルも考えましたがお客様によっては汚いと感じる方もいそうだなと思ったことと、布なので匂いが付いてしまうことがあるのでやめました。

万が一汚れてしまっても梱包材ならビニールですので水洗いできますしね。

あとはこれからドライバーになる方は是非丁寧な配達を心掛けていただきたいです。

 

引用:Uber Eatsは週3~4日のペースで続けていきたい

 

バックの中 自前でカゴやスポンジ、タオル、サバイバルシート等を用意した方が良い
支給されたバッグの種類にもよると思いますが、自前でカゴやスポンジ、タオル、サバイバルシート等を用意した方が良いです。

私に支給されたバッグは仕切りなどがないタイプでした。

タピオカミルクティー等の縦長の飲み物を、1本だけ配達する事もありますので、固定するものは必須と言えます。

お店側で飲み物の台座を用意してくれる事はほぼ無いです。

私は100円ショップで全て揃えました。

深さのある小さめのカゴや小さなバッグを用意するのがお勧めです。

万が一の場合、商品を地面に置かなければならない状況も発生するので常にA4サイズの紙を防水のソフトケースに入れサイドポケットに用意してあります。

お客様によっては玄関前に商品を置いて欲しいと希望される方もいらっしゃるので、そのよう状況でも役に立ちます。

温冷バッグの中に丁寧に入れて極力冷めたりしないようにし、衝撃が伝わらないように出来るだけ真っ直ぐ平坦な道を走るようにしています。

温冷バッグの他に緩衝材、滑り止めシート
苦労というほどではないですが、時折、配達先の住所の記載が不十分だったりすることもあります。

また、Uber Eatsのドライバーアプリの地図でそのまま配達していると微妙に住所のピンがズレていることが散見されることです。

ウバッグの中には上記の温冷バッグの他に緩衝材、滑り止めシートを入れて、商品が出来るだけ動かないようにしています。


Uber Eats バック

引用:新宿のパートナーセンターで1時間半

 

ドロップハンドルの自転車に乗っているため普段は前傾姿勢ですが、配達時にはバーを握ってアップライトに構えています。

ウババックの中身 仕切り

他のパートナーさんのブログ参考にUberバックを整理しました。
・保温・保冷アルミバッグ
・保温・保冷アルミシート
・梱包材
etc...全て100円均一ショップで揃います。

仕切り類は正直必須だと思います。ウババックの仕切り
写真も載せますので良かったらご参考下さい。

ネットには書いてなかった方法で、私が考えて一番特に役立っているのは袋のジップロックフリーザータイプと、100均の突っ張り棒ですね(笑)【写真参照】

新型のウーバーバッグは縦に仕切れるので、それを活かして少しの商品の配達の時には、アルミシートで商品をくるみ、空いたスペースをジップロックの袋を空気の量で調整して埋め、突っ張り棒でしっかり固定しています。

コレが簡単でしっかり固定できて、商品も熱々でかさばらずに軽くて安くて二次利用もできてと、最高に役立ってます!

今まで商品が崩れたりしたことはありません。

 







 

汁物・ドリンクの「ぐちゃぐちゃ」対策で色々と考えた体験談

配達手段
自前自転車
配達エリア
東京
年齢
20代
時間あたりの売上
1,200円以下

Uber Eats アプリ プロフィール画面

Uber Eatsの配達を始めたのは東京までの交通費の足しに!

 

本業は今は学生です。

もともとUber Eatsの配達を始めようと思った理由が、自分自身が東京に行くことが多く、自分の空いている日の好きな時間に少しでも交通費の足しになるバイトでも出来ればいいなと思っていたからです。

その時点でUber Eatsの存在は知りませんでしたが、発見して調べてみると自分の条件にぴったりだったので始めてみようと思いました。

登録地は神戸です。

ネットで調べた時は登録には30分ほどでいいと書いてありましたが、自分の行った時は前に数人説明を受けている方がいて、少し待ちました。

ですが待ち時間を利用してスタッフの方が登録に必要な情報などを教えてくれていたのでスムーズに登録できました。

待ち時間もそれほど長くなかったです。

汁物を配達するときは色々な工夫をしました。

サイゴン中目黒の フォー

サイゴン中目黒の フォー

初めの頃はまず配達の流れがほとんど分からなかったので、ゆっくり自分のペースで1日やってみて掴むところから始まりました。

ある程度要領を掴んでからは、少しずつですがスピードも上げていくようにしていました。

汁物やドリンクはこぼれやすい物、こぼれにくい物とあるのでその状況によって変わりますが、こぼれやすそうだなと思った物については出来るだけ揺れないように意識していました。

自転車で段差を越える時はサドルから腰を浮かせて振動が伝わらないようにしたり、上り坂でも立って漕いだりしないように努力しました。

Uber Eats

時にはゆっくり自転車から降りて押して上ったりたこともあります。

やはり出来るだけ揺らさないということに気をつけるべきだと思います。

また汁物だけでなく、商品はすべてバッグに入れる段階で水平を保つことを第一に考えることが大事だと思います。

他には先ほどの過度に揺らさないことや、暖かい商品と冷たい商品はお互いに熱が伝わらないように板などで仕切って入れることも大事だと思います。

自分のタイミングで終了できるのは本当に便利

Uberの配達をやって良かったところは、まずやはり自分の時間を有効に活用出来たということです。

空いている時間で好きな時に開始と終了ができるので、予定に合わせることができお金も稼ぐことができたのは本当に良かったです。

また、自分は神戸に住んでいて東京の道はほとんど知らなかったのですが、Uber Eatsの配達をしていくうちにいろいろな東京の街に行くことができ、道も覚えることができました。

さらに自転車配達だったので、日頃することのない運動をこれでもかというくらいすることができ、運動不足の解消にもなりました。

本当にしんどくなったら自分のタイミングで終了できるので、そういった面も自分で管理できるのも良かったです。

本当に楽しみながらすることができました。

不定期的ですが、これからも東京に行く時には空いている時間に続けて行きたいと思っています。 

配達中に迷ったら落ち着いて道を選びなおすことが大事

これから配達員になる人へアドバイスするとすれば、配達を始める前に配達の流れを少し調べてから始めると良いと思います。

自分は配達の流れについて説明は受けていましたが、やはり説明を聞いただけではきちんと理解できていなかったらしく、1番最初の配達の時はどういう手順だったかを忘れているところもあり焦りました。

最初の配達の前に流れを復習しておくと良いと思います。

また、土地勘が無くてもグーグルマップと連動してナビを始めてくれるので、そういう方でも安心して配達できます。

注意点として、Uberのアプリとグーグルマップの示す地点がズレていたり違うことがあるので、配達先が見つからない時は焦らずもう一度調べ直してみると良いです。

自分はそれが嫌なので、少し面倒ですが初めから配達先の住所を自分でグーグルマップに入力してスタートするようにしています。

また、東京エリアはやはり道が複雑で交通量も多いので運転には常に気をつけておくべきです。

グーグルマップで車用ナビと徒歩用ナビを選択できますが、車しか通れない道、歩道橋など自転車では渡るのが厳しい道なども出てくることがあると思います。

覚えるしかないのですが、そういう時も落ち着いて道を選びなおすことが大事です。

 

ぐちゃぐちゃにしないバックの中の工夫|汁物・ドリンク・寿司・料理【画像61枚】

実際の写真やコメントを引用していたため長い記事になってしまい申し訳ないです。

簡単にまとめると

・料理を「ぐちゃぐちゃ」にするとBAD評価をもらうことがある
・レストランによって「ぐちゃぐちゃ」にならない様に梱包を工夫している
・カバンの中の緩衝材の工夫が必要

すべてのレストランで梱包を工夫してくれると嬉しいですね。
もし「ぐちゃぐちゃ」になってしまった場合は、お客様にお伝えしキャンセルするかご意向を伺うほうが無難です。





 

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※ご注意:現在、キャンペーンは停止しています。本文中の「初回配達12,000円」「出前館のキャンペーン」については実施していた当時の内容です。

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