UberEats バック

①Uber Eats(ウーバーイーツ)でフードをご注文される方は下記のプロモーションコードで1,000円引きになります。

「ins6js2e」
コピーして使ってください。
Uber Eatsはこちらから

 

②配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達エリアに穴場はどこにあるのでしょうか。

今回は穴場を探して配達されている現在大学生のリッキ(仮名)さんに体験談をいただきました。

寿司屋での配達の経験もある方で、Uberの自由の良さをたくさん話していただけました。

大学生の間は続けると仰せのリッキさん

早速お話を聞いてみましょう。

配達手段
バイク
配達エリア
横浜
年齢
20代
時間あたりの売上
1,200円以下

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寿司のデリバリー時給は良かったのですが・・

デリバリーのみ、自由な仕事をしたくて始めました。

もとから道路をUber Eats(ウーバーイーツ)が走っているのを見ていたのでどんな感じかは想像がついていました。

このUber Eats(ウーバーイーツ)は自分の好きなところしかない仕事です。

面倒くさいシフトの連絡、上司とのやりとりなどないのでめちゃめちゃ始めてよかったなと思いました。

 

もとは寿司のデリバリーの仕事をしていたのですが、時給は良かったのですが、休む時に代わりを見つけなければ休めない、シフトは2週間前に言わなきゃ行けない、入りたい時には入れない、シフトを入れとけば良かったななど色々うまくいっていませんでした。

Uber Eatsは雨が降ったり気分が乗らなかったらやらなくてもいい、最高なものでした。

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注文が入るエリアの穴場を見つけることが肝

Uber Eats バイク

苦労した点は、ロングピック。

たまに5キロぐらいの店まで取りに行かなくては行けない時がある。

 

キャンセルをしたら配達の依頼がきづらくなる。

後は駅前とかだと道路が混雑していて大幅な時間のロスになる。

充電も結構食うので充電しながらがオススメ。自分のバイクには充電ができるコンセントがあるのでバッテリー不足になることはない

スマホ モバイルバッテリー 充電

工夫したことは待機場所。注文がよく入る店を見極めてそこで待機するようにする。

ブーストもしっかり高くかかってよく注文が入る穴場を見つけることができるかが鍵だと思う。

マクドナルドとケンタッキーが主な注文な感じがする。

だからそこがあって交通量が少ないところを攻めていきたいところ

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考えた穴場は日産スタジアムがある港北区を中心

これをやってから良かったところがたくさんある。

まず、完全歩合制だから自分が頑張れば頑張るほどお金が入るから楽しくできる。

普通のバイトじゃどんなに頑張ってもサボってるやつらと同じ時給になってしまう。

あとは好きなところを探索できる、土地勘がつく、バイクを運転できるなど、バイクが好きで土地を探検するのが好きで、稼ぐ際に工夫したい方、デリバリーが好きな方はとてもオススメします。

自分は横浜エリアでデリバリーをしているのですが、横浜での穴場は日産スタジアムがある港北区と感じました。

そこでは自分の好きなチームの横浜F・マリノスの練習場があります。

そこで練習をみてからウーバーをやったりなどウーバーは使い勝手が良いです。

50回配達で35,000円が保証されているから安心

これから配達員になる方へは、まず50回配達で35000円到達していなかったらその差額分ウーバーから支払われるサポートが付いています。

 

まず一回の配達平均700円はかなり難しいと思います。最初は初心者でどうしたらたくさん稼げるかも知らないわけですし。

だから最初はとりあえず数をこなす。
50回まで行ったら慣れてくると思うからそこから工夫するようにするべきだと思う。

ウーバーの示すマップの位置はかなり適当。

全然違うところを指していることがほとんど。

 

だから、Googleマップから調べるのが一番手っ取り早い。

そこから自分独特のルートを探したりする。

あと、充電器は必須。

これがなければ長時間働くことはできない。

ウーバーは大学卒業まで続けるつもりです。

 

配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

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