Uber Eatsのリクエストが来ない・鳴らない?どうすればいい?拒否・キャンセルが原因?
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「リクエスト来ないのはエリアのせい?」
「リクエストが来ないのはキャンセルしたから?」

リクエストが来ないということは仕事がないということと同じです。

時間当たりの報酬、通常のバイトに言い換えると時給に換算すると500円とか最低時給以下での動きをされている方もいるかもしれません。

 

今回はUber Eatsでリクエストをより多く獲得するためにどう行動すればいいかを考えてみました。

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Uber Eatsのリクエストが来ない原因は?5つの対応策

重い腰を上げてUber Eatsのアプリをオンラインにしてエリアにでてもリクエストが来ない、スマホを見ても鳴らない・・なんて悲しいことはよくあることです。

リクエストが来ない原因を解決しないといつでも来ない状態です。

このブログに多く寄せられている体験談でも時間辺りの売り上げ(通常のバイトでいう時給)で最低時給を下回っている方もたくさんいらっしゃいます。

時給換算で1000円以下の体験談

ついついアプリの不具合?なんて考えてしまいますが、それはなさそうです。

多くの方のお悩みを聞いてみるとやはりリクエストが来ないのは理由がありそうです。

①時間帯・曜日で考えてみる

Uber Eatsでリクエストが来る時間帯は決まっています。

確かに自由に仕事ができることがメリットのUber Eatsですが、稼ぎを考えたときはそれなりの制約がありそうです。

平日はランチタイム、ディナータイムがリクエストが多いのは事実です。

土日祝はそれ以外の時間帯でもある程度リクエストがなります。

稼働の効率化を考える場合は、時間帯の狙い撃ちが重要です。

②情報を後追いしても。。

注文の多いエリアはライバルも多いのが事実です。

ライバル勢はベテランも多く効率のいいリクエストをさっさとこなしていきます。

かといって過疎地にいけば、そもそもの注文がないだけでなくUber Eatsの知名度も低かったりします。

まずは中心地である渋谷区、港区で試してみるのがいいでしょう。

ただ、ツイッターでこのエリア鳴りまくりと情報を得てその現場に向かっても、移動時間で状況は変わっているときはよくあります。

それならば近くのマクドナルドやリクエストがよく鳴るお店が密集しているエリアを選定しておいてそこに向かったほうが得策です。

③天候を味方に付ける

休日の天気のいい日、暑くもない、寒くもない少しランニングでもしようかな。。

こんな日は配達パートナーみんながUber Eatsをしようと考えます。

ライバルが多く需給のバランスが崩れやすいのも事実です。

敢えて天気が悪い日、寒い、暑い日が狙い目です。

④評価は大切に

Uber Eatsはお客様、レストラン、配達パートナーが対等な立場で評価をするシステムです。

評価が下がれば、やはりリクエストが少なくなると言われています。

リクエストが来ない原因は上記だけではありません。

⑤他のことで有効に時間を使う

時間帯、エリア、天候を考えて稼働することが大切です。

ただ、鳴るエリアの情報を得てそこに移動して追いかけまわしても時間の無駄になることが多くあります。

それであればじっくり落ち着いて、その時間を有効活用するほうがプラスになります。

自分自身にスキルも付けてスマホでお金にもあるような副業もあります。

学生の方であれば、しっかりと勉強をするなんてのもいいかもしれません。

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リクエストが来ないのは拒否したから!?

リクエストが来て嬉しいと思ってアプリをチェックしたら、かなり遠いレストランへのピック。

時間効率悪・・拒否したい。

俺はバイク組。多少遠くてもピックに行くぜ!なんて思っていてもこのリクエストのレストラン、商店街のど真ん中でバイクを停める場所がない。

先週、駐車違反を切られたばかりでもう嫌だ・・拒否したい。

普段はリクエストが少ないし、クエストが付いているから大雨の今日も万全の準備でウバ活開始。

リクエストが鳴りやまない。嬉しいけど配達が雑になる・・・拒否したい。

こんなこともあるかもしれません。

 

でもせっかくのリクエストを拒否したらペナルティがあるのでしょうか。

次からリクエストが来ないなんてことになったら・・と思うと無理してでも受けてしまいそうです。

ただ、私の場合はリクエストが来なくなるようなことはありません。

同様に、多くの配達パートナーの方に聞いてみてもリクエストが来ないということはあまり聞きません。

ただ公式ページにも下記のようにアナウンスされています。

 

配達応答率とは何ですか?

応答率とはデリバリーリクエストの数に対し、リクエストを受けた数の割合を意味します。
例えば、10件中8件のリクエストを引き受けた場合、応答率が80%として表示されます。

レストラン。およびユーザーの皆様に信頼できるサービスをお届けするためにはリクエストを引き受けるのが重要です。
また、応答率が低い場合配達パートナーの皆様にはアカウントを停止する場合もございますので、予めご了承をお願い申し上げます。
オンラインになる際にはデリバリーに向かう準備ができていることをご確認ください。

<応答率を上げるコツ>
応答率を常に高い数値を保つためには以下の参考にしてください;

ーリクエストの通知音が聞こえるよう、携帯の音量を確認してください
ーリクエスト中の画面になっている場合はすぐに画面をタップしましょう                    ー配達応答率とは何ですか?

気になるのが応答率が悪いと「アカウント停止する場合も・・」とあります。

またパートナーガイドを確認するとやはり拒否に対してはあまりいいイメージがないようです。

配達リクエストを受け付けたくない、あるいは受け付けられない場合は、オフラインにしてください。

アプリ内でオンライン中にリクエストを受け付けないことは、遅延を招き、サービス全体への信頼性が低下します。

ログイン状態であることは、配達パートナーが配達を受け付けることが可能であることを示しています。

配達パートナーが配達リクエストを辞退し続ける場合、配達パートナーがその時間帯にこれ以上の配達を受け付けたくないと思っているものと見なし、配達パートナーが再度ログインするまでの間、アカウントが自動的にログオフされることがあります。

Uber Eats 配達パートナーガイド

これらを見ると、きちんと配達するつもりがないのにアプリをオンラインにしない様に。

オンラインにして拒否をすると、次の配達パートナーを探すための時間がUber Eatsの信頼を低下させるからといった意味合いに見えます。

あくまで私個人の見解ですが、Uber Eatsでは新人の配達パートナーをドンドン募集しています。

 

やはり質のいい配達パートナーを残して常に新陳代謝を考えていると考えられます。

配達パートナーとの契約解除は法的問題などに発展することが考えられますが、リクエストを減らすなど、原因を配達パートナー側で追及できないことが起きる可能性は否定できません。

Uber Eatsのアプリをオンラインにすること、つまり少々遠いピックも受けられる時間がある、配達ができるとの信頼の元リクエストが回ってきてると思います。

あくまでこのリクエストの拒否機能がなければ、労働を強制しているため雇用関係と見なされることを避けるために拒否のボタンがあるだけです。

リクエストの拒否は、極力しないことをオススメします。

応答率も100%を目指して受けるほうが得策です。

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リクエストの鳴らない理由にキャンセルってある?

リクエストのキャンセルと拒否ってどんな差があるの?なんて考えてしまうこともあるかもしれません。

Uber Eatsではリクエストがきても断るチャンスは3回あります。

・リクエストを拒否する
先ほどお話したことです。

・リクエストをキャンセル
ここからお話することです。

・レストランから商品を受け取って配達しない
例えば事故などで考えられます。

ここでお話するのはリクエストのキャンセルです。

ただ、リクエストを受けてからでないと配達先は分かりません。

 

配達パートナーはピックまでの距離は報酬外になるので、レストランから目の前の配達先までのために遠いピックをこなさなければいけません。

面倒だから、リクエストをキャンセル。

これも可能ですが、先ほどの章でお話した通りオススメできません。

 

誰しもおいしい仕事だけを受けたいのは当たり前ですが、Uber Eatsのシステムに今後どのような判断をされるか分かりません。

あくまでアプリをオンラインにすることはそのような配達業務も受ける前提であることが大切です。

配達パートナーガイドによると

【注意点】配達パートナーが引き受けた配達をキャンセルした場合、レストランパートナーと注文者の双方の体験の質の低下を招きます。

止む終えずキャンセルしなければならない場合はございますが、キャンセルを最低限に留めることは、システムの信頼性の維持および配達パートナーのアカウント維持に極めて重要となります。

Uber Eats 配達パートナーガイド

 

また

【アカウント停止措置対象となる事由】
配達パートナーのキャンセル率が各都市の平均値よりもはるかに高い場合は、警告を送り、その後、アプリからログアウトさせることがあります。キャンセル率が最高限度を超え続ける場合、対象となる配達パートナーはアカウントへのアクセス停止措置を受ける可能性があります。

また、例えば、配達パートナーが注文リクエストを受け付けた後、配達パートナーが現れないためにレストランが配達をキャンセルせざるを
得ない場合などの理由で、レストランからの平均キャンセル率が著しく高くなっている場合にも、アカウントへのアクセス停止措置を受ける可能性があります。           Uber Eats 配達パートナーガイド

 

後半の、レストランに配達パートナーが現れない(かなり遅い)場合もアカウントの停止処置を受ける可能性があります。

このような自分勝手なキャンセルはかなりアカウントにダメージを与えてしまいかねません。

つまりリクエストも来なくなる可能性があります。

話を戻して「やむ得ない事情」でのキャンセル。

【待ち時間が長すぎる場合】
• もし10分待機してもレストランのお料理が完成しない場合(配達完了前)は、配達をキャンセルすることも可能です。

Uber Eats 配達パートナーガイド

 

つまりレストランにピックに行っても、料理が全然出てこない。

このようなときはキャンセルが可能です。

また、レストラン側からキャンセルを言われることもあります。

これはレストラン側の事情なので仕方ありません。

このようなときは500円の保証をもらえることがありますので、サポートセンターに必ず連絡を入れましょう。

配達中にリクエスト(依頼) これっていいタイミング!

配達パートナーと注文の需給が崩れているときは、ひっきりなしにリクエストが来る時があります。

お客様先に配達中に次のリクエスト、ピックに向かっているときにダブル(同じレストランから2つの配達先)のリクエストがくることも増えてきます。

このページのテーマから考えるとリクエストが来ることは大変うれしいことですが、配達が遅くなる、ピックの時間が遅いとなり評価を下げる原因になりかねません。

評価が下がるということはアカウントの評価、リクエストにも影響する可能性はあり得ます。

次のリクエストが確保されている安心感はありますが、少し考えたほうが良い場合も多いです。

初心者のうちは一度この次のリクエストを停止しておいた方が無難です。

もしベテランになってきたら少し受けてみて改めて考えてみましょう。

 

この場合もリクエストを拒否したり、受けてキャンセルすることはなるべく避けたほうが良いです。

リクエストを停止する方法は、マップの画面の右下の三本のマークから乗車の予定表を出して「新規のリクエストを停止する」で停止できます。

再開したいときは「リクエストが停止されました」をタップすると再度リクエストを受けることができます。

 

次は実際にリクエストを増やすための努力をされて、Uber Eats の配達をされているトシ(仮名)さんの体験談です。

やって分かった!リクエストを効率的に受けるために事前のリサーチ【体験談】

配達手段
自前自転車
配達エリア
東京
年齢
20代
時間あたりの売上
1,200円以下

Uber Eats プロフ

 

大学4年生の春休みに始めました。

それまではメディア運営のアルバイトをしており、デスクワークが非常に多かったです。

Uber eatsを始めた理由は

①すぐに始めることが出来る
②業務が簡単である
③運動にもなるからでした。

大学4年生の春休みということもあり、アルバイトと違って好きな時間にすぐ始められるUberはとても魅力的でした。

 

使っている自転車

使っている自転車

ただ、普通のアルバイトと違って決まった時給がないことには少し不安がありました。

5時間働いて1,000円しか稼げなかったら遊びに出かけていたほうが良かった。

なんてことは少しでも避けたいと考えていました。

そのためには効率よくリクエストを受けることが大切だということをネットで知りました。

事前に、リクエストを受けるためのコツ?のようなものをしっかりと調べてから始めようと思っていました。

ただお金だけではなく、運動もできるということもあり、フィットネス感覚で楽しんでいました。


登録は恵比寿の会場で行いました。

駅から少し歩き、ここが会場なの?というようなビルで登録を行いました。

待ち時間は30分ほど、その後30分ほどの説明でバッグを受け取り、業務を開始することが出来ました。

リクエストは来るが、ピンずれで効率が低下

マクドナルド

最初はどのようにやるのか不安でしたが、2回もすればすぐやり方に慣れることが出来ました。

アプリの説明も非常にわかりやすため、特に気にする必要はないと思います。

 

私の地域の場合、マックの注文が非常に多かったためセットのドリンクを持って行く機会が沢山ありました。

大きいバッグにそのまま入れると傾いてしまうため、付属の黒い板を使って抑えるようにしていました。

Uber Eats バック

また、配送をする際には傾かないように細心の注意を払っていました。

配達の際に苦労をしたのは、Uberアプリ経由で表示されるGoogleマップの位置表示がたまにずれていることでした。

これに気づくまでは、周辺のウロウロとしており大幅なタイムロスとなっていました。

リクエストは来ても結果的に、時間辺りの売り上げの効率化は低下します。

 

それからは、配達先の住所をGoogleマップに直接入力するようにしていました。

入力の際に音声入力を用いれば、荷物を背負っていたとしてもすぐに目的地までの経路を確認することが出来のでオススメです。

Uber Eatsは楽しめるくらいにはいい運動

Uber Eatsで頼んだパクチー水餃子

Uberの配達をして良かったことは、色々なお店を知れたことです。

Uber Eatsに登録されている店舗には様々なジャンルのお店が登録されています。

配達の商品を受け取りに行くと、つい自分も中に入って食べたくなってしまうようなお店ばかりでした。

また、何度も配達をしているとどのメニューが人気であるのかということもなんとなくわかってくるようになります。

 

Uber eatsでの配達はいい運動となりました。

普段運動をしない自分からしたら、初めのうちはとても疲れてしまいました。

しかし、だんだんと慣れてくると、楽しめるくらいにはいい運動となりました

春で暖かかったという点もそれをなおさら後押ししてくれました

実際にやって分かったリクエストを多く受け取る2つのコツ

キンカ寿司 炙りサーモン

キンカ寿司 炙りサーモン

Uber Eatsをやる際に一番大切なのは継続的に配達のリクエストを受けることです。

報酬はやった件数に比例する成果報酬であるため、配達のリクエストがなければ報酬はゼロとなってしまいます。

 

リクエストを多く受け取るコツとして
①よく注文されるお店を覚え

②時間帯を決めて行うこと
が挙げられます。

最初の頃はわからないと思いますが、Uber Eatsをやっていくとだんだんどのお店に多くの注文が入るのかということがわかってきます。


そのようなお店を狙い撃ちし、近く
にいて待機することで多くのリクエストを受けることが出来ました

また、Uber Eatsのアプリで行なっているキャンペーンを確認するのも有効な手です。

キャンペーンを行なっている最中には、より多くの注文が入るようになります。

そのため、そのような店舗や期間に集中的に行うのがオススメです。

14-17時の時間帯は注文がほとんどないため、お昼と夕方以降の時間帯に行うとより多くのリクエストを受け取る事が出来るのではないでしょうか。

リクエストが来ない・鳴らない拒否・キャンセルが原因?【まとめ】

リクエストが来ないことについてお話してきました。

鳴らない対策として6つご紹介しました。

①時間帯・曜日で考えてみる

②情報を後追いしても。。

③天候を味方に付ける

④評価は大切に

⑤他のことで有効に時間を使う

次に、拒否やキャンセル、ダブルピックについてご紹介しました。
 
 
リクエストの拒否やキャンセルは配達ドライバーの権利です。
やはりむやみにリクエスト拒否やキャンセルはしないほうがいいでしょう。
 
ダブルについても配達が遅くなるため評価を下げる原因の1つです。
最初は受けないほうが無難です。

今回はリクエストを効率的に受ける方法や、鳴らない原因、拒否やキャンセルが及ぼすリクエストへの影響を考えてみました。

ただトシさんの体験談にもあるように、お休みの日に気持ちいサイクリングついでに小遣い稼ぎとして考えることも大切かもしれません。

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