時給換算2000円だが、始めた理由はそこにない
時給換算2000円だが、始めた理由はそこにない

①Uber Eats(ウーバーイーツ)でフードをご注文される方は下記のプロモーションコードで1,000円引きになります。

「ins6js2e」
コピーして使ってください。
Uber Eatsはこちらから

 

②配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

Uber Eats(ウーバーイーツ)を始めたのは報酬だけではないとお話しされるソウ(仮名)さんに体験談をいただきました。

配達手段
レンタル自転車
配達エリア
東京
年齢
10代
時間あたりの売上
1,500円以下
Uber Eats(ウーバーイーツ)に登録した日付
2019/05/12

スポンサーリンク

時給換算2000円越えだが、Uber Eats始めた理由はそこにない

普段は都内の大学に通っています。


UberEATSの配達員をや
ろうと思ったきっかけは、好奇心の強さからです。

地方から上京してきたのですが、東京の街並みが大好きです。

UberEATSで配達員をやれば自転車で都内を巡ることができることにワクワクしてやってみようと決意しました。

ですから、当初は報酬がいいと聞いたからという理由ではなく、単なる好奇心からくる軽い気持ちではじめてました。

今では生活の一部となっていますが笑

新宿のサポートセンターに行き、登録をしました。

あらかじめスマートフォン上で写真のアップロードや口座の登録をしておくとセンターでの手続きにかかる時間を短縮できるのでオススメです。

サポートセンターの方はフランクに話す方で、不安なことも全て聞くことが出来て安心して始めることが出来ました。

スポンサーリンク

1番苦労したのは、焦りとの戦い

UberEATSはいくら1人で黙々と配達が出来るという特性のあるバイトとはいえ、大きな声で挨拶できることは最も大事だと感じました。

お店に到着すると大きな声で『UberEATSです!』と声掛けできればお店の人もすぐ気づいてくれます。

さらに、そのような気持ちの良い挨拶出来る配達員には店舗の人も忙しい中でも丁寧に対応してくれました。

これは、お客様に対しても同じです。配達員は清潔感が大事ですが、気持ちの良い挨拶は好印象にも繋がります。

自分がもし料理を受け取る側の人だったらそういう配達員から受け取りたいですよね。

このようにハキハキと元気よく配達をこなすことが、ミスを防ぐことにも繋がります。

マクドナルドのようなオーダーの多いお店は立て続けにほかの配達員も入店してきます。

商品の取り違えはUberEATSにおいて致命的なミスです。

ハッキリと大きな声でオーダー番号を伝えるようにしましょう。


1番苦労したのは、焦りとの戦いです。

温かいお料理をいち早く届けなければならないのに、なかなか目的地が見つからないことに慣れてきてもしばしば遭遇します。

そんな時は焦る気持ちを抑えて、ウェブサイトで検索したり、お客様に連絡をしましょう。

実は、外と近くにいる警備員さんなどに場所を尋ねるのが1番早かったりします

スポンサーリンク

同じエリアで行えば自然と土地勘が身につきます。

UberEATSで1番よかったことは何より楽し仕事が出来たこです。

ディナータイムの限られた時間の中で稼ぐので配達に集中します。

すると、気づいたら3時間経っていたなんてことは毎回のようにあります。

まだ1時間もあると嘆きながらつまらないバイトをするよりも遥かに有意義にかつ短時間で効率よく稼げていることになります。

UberEATSの配達はいつも同じエリアで行えば自然と土地勘が身につきます。

50回目の配達を迎える頃にはその周辺の地図を頭の中でも描く事が出来、大体の場所まで地図を見ずに到着することができました。

プライベートで友達と遊ぶ時も道案内が出来るので、東京生まれ東京育ちと間違われることすらあります。笑

 

おすすめのエリアは渋谷 ディナータイムでは注文が途切れたことは滅多にありません。

 


UberEATSを始める時はまず自分の最も身近で道をよく知っている場所からスタートすることを強くオススメします。

正直、一番最初の配達はかなり緊張します。

東京は2車線分離や一方通行が多く初見では運転が非常に難しい地域が多いです。

(例えば六本木周辺)ですから、自分のよく知っているエリアからスタートしましょう。

おすすめのエリアは渋谷です。

ディナータイムでは注文が途切れたことは滅多にありません。

ただ、センター街を通る場合人が溢れており自転車での通行が困難な場合がありますのでなるべく迂回する必要があります。

渋谷からスタートすると、運がいい日は渋谷周辺で配達を終えることが出来ますが、しばしば六本木の方へ飛ばされることがあります

そのまま六本木で配達を行うと日比谷、新橋、月島、錦糸町方面と遠くへ飛ばされたこともあります。

その後渋谷まで自転車で戻るとなるとかなりの体力を消費しますので、やはりドコモシェアサイクルなどを利用するのが良いと思います。

どこのポートでも自転車を返却することができ、帰りは電車で帰ることも出来るからです。

配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事