Uber Eats(ウーバーイーツ)での事故は個人事業主である自己責任

①Uber Eats(ウーバーイーツ)でフードをご注文される方は下記のプロモーションコードで1,000円引きになります。

「ins6js2e」
コピーして使ってください。
Uber Eatsはこちらから

 

②配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

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配達手段
バイク
配達エリア
東京
年齢
30代
時間あたりの売上
1,000円以下

ウーバーイーツ プロフィール

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Uber Eatsを始めたのはスクーターを買い換えて、走りたい!

ウーバーイーツ バイク

本業は役員付き運転手の養成や、指導を行っています。
UberEatsの配達を始めたきっかけはひょんなことからでした。

スクーターを買い換えて、走りたい!しかしたいして出掛ける用事が無い··
はたしてどうしたものか、と考えていたところ、よく街中でUberEatsのカバンをしょっている人を見掛けていたのを思い出しました。

システム等は全然知りませんでしたし、ユーザーとしても利用した事はありませんでした。
しかしインターネット検索してみると、
手軽に出来る副業で、また現在なら高額な紹介キャンペーンもやっている、これはナイスタイミングだと確信し、こちらのブログから登録をしました。

恵比寿サポートセンターの本登録は土曜の午後ということもあり、混みあっていて、1時間ほどの所要時間となりました。

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マンション名をwebで検索して、何とか届ける事が出来ました。

ウーバーバックの中

Uber配達を始めるにあたって、用意したものはバイク用スマホホルダー、バッグ内の仕切りかご、サバイバルシート、滑り止めシート、大小タオルくらいです。
あと半日以上やるのであ
ればモバイルバッテリーを用意して下さい。

雨天時も稼働する方は雨具など重装備になるかと思いますが、私は安全面を考えて悪天候は稼働しないと決めているので、この程度の軽装備で十分です。

バッグ内は仕切りかごとタオル、サバイバルシートを、配達物の大きさにより組み合わせて使っています。
ジュースが倒れた等は1度
も起きていません。空洞部分や底のデッドスペースを綺麗に埋めてやることがポイントだと考えています。

スマホホルダー

稼働全般では幸いにも大きなトラブルは今のところ無いですが、諸先輩方がおっしゃっているように、アプリの住所不備が割と多いです。号が記載されてないとか··
またナビゲーションはUberアプリから直接Googleマップに飛ばさずに、必ずGoogleマップに手入力しないと、とんでもない場所にナビゲートされます。

こんな事もありました。
初日稼働の際でしたが、Googleマップに住所を手入力し、到着したもののマンション名が一致しないんです。
お客様の登録時の
GPSのズレによる住所違いと仮定し、マンション名をwebで検索して、何とか届ける事が出来ました。

Web検索で出てきたから良かったものの、一致していたのは地名だけで、丁目·番地·号全て間違っていました。

もしWeb検索で引っ掛からなかったら··と考えると、配達業としては致命的な不備だなと思います。
この点はUber運営に対して改善を強く求めたいです。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)で緊張したのは4,5回目の配達まで

踏切

配達は「責任を持って迅速に」遂行する事は大前提としてですが、ドライブ気分で賃金が発生するのが最高です。
自前のバイクですし、初期投資がほとんどかからないのも気軽に始められる大きなポイントでした。

特にこれから梅雨入りまでは気持ち良い天候ですし、夜の冷えも穏やかでこれからスタートする人にとっては良いタイミングではないでしょうか。
1回目の注文までは、50回達成までしんどそうだなと考えていましたが、緊張したのは4,5回目の配達までで、それ以降はスラスラと簡単にクリア出来たなという印象です。

今後の稼働は特に計画を立てていませんが、マイペースで出来れば良いなと考えています。
時給換算の計算などしてしまうと、金稼ぎ
オンリーの思考に偏ってしまうので、あまり時間効率など考えず、安全に快適に出来る天候の良い日を選んでのんびりやろうと考えています。

Uber Eatsをするなら個人事業主である私達の自己責任

私は住まいの世田谷を起点にスタートしています。
ただ都心部と比較すると加盟店が少ないのでしょうか、だんだんと東寄りに流されていき、渋谷区をこなし、目黒区や港区、中央区まで流されるパターンが多いですね。

あまり住まいと離されるとバイクといえど帰り道が大変なので、適宜オフラインにして、六本木通り沿いの六本木、麻布、渋谷エリアまで戻るようにしています。
最後に、私はUberの配達において最も大事な点は、安全運転で業務を遂行することだと考えています。

お預かりしたフードを遅延なく無事にお届けする。
軽い接触などであっても事故となれば、現場検証などで大幅に時間を取られることになりますから、加盟店とご利用者に迷惑をお掛けした上、報酬発生の機会損失になってしまいますね。

自身の車両が傷つくだけならまだ良いですが、人身事故になっとしまうと、金銭的&精神的ダメージを負います。
ですから私達はそのリスクを負っている、そしてウーバー運営側は個人事業主である私達の自己責任という姿勢を貫いていることも承知しておくべきです。

走る凶器を扱っているという事を、念頭において業務を行っています。

配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

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