menu(メニュー)vs Uber Eats 違いや稼ぎ方・お得なのはどっち?
menu(メニュー)vs Uber Eats 違いや稼ぎ方・お得なのはどっち?

menuとUber Eats(ウーバーイーツ)の違いを考えてみました。

このページでは注文しようと思っている方、配達で稼ごうと思っている方両方にお役に立てる内容です。

読んでおけば、お得な頼み方、効率的な稼ぎ方が分かります。

 

 

 

今まではUber Eats(ウーバーイーツ)しかなかったフードデリバリーにもmenu(

メニュー)が参戦

どちらがお得?配達するならどちらがいい?

 

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menu(メニュー)とはどんな会社?

株式会社レアゾン・ホールディングスのグループ会社

ゲームなどの開発を行っている会社

会社名:menu株式会社
住所:東京都千代田区二番町7-5二番町平和ビル
Mail:info@menu.inc
URL:https://service.menu.inc/

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メニューとウーバーイーツの違いを一覧で

加盟店数15,000店以上(テイクアウト含む)25,000店以上営業時間24時間(一部店舗除く)9時〜翌日1時(一部店舗除く)デリバリー対応エリア東京/神奈川の一部地域東京、大阪、京都、福岡、他主要都市部レストランの口コミ★とコメント★のみテイクアウト可能一部可能?支払い方法クレジットカード現金・クレカ

ざっくりと両社を比較するとこんな感じです。

特徴的なのはエリアの違い。

menuはまだまだエリアが狭いですが、急速に拡大しています。

さっそく、注文する立場に立って詳細を比較してみます。

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【注文】メニューとウーバーイーツの違い

先ほどお話したようにまだメニューを利用できないエリアも沢山あります。

両方どちらも選べる場合は、どちらから注文するとお得になるのでしょうか。

配達エリアの差

Uber Eats(ウーバーイーツ)が圧倒的に広範囲になります。

現在は28都道府県で利用できます。

一方、メニューは23区、吉祥寺、川崎、大阪です。

9月は熊本でも利用出ます。

加盟店・レストランの特徴

それぞれのアプリをみても、大まか同じようなお店が並んでいますが、細かく見ていくと違いが出てきます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の場合は比較的大きな飲食店やチェーン店が多い印象です。

またデリバリー専門店と思われるお店も多くあります。

 

menuにも大手の飲食店もありますが、比較的小さめな隠れた名店も多くある印象です。

 

アプリ使い勝手

私も今までUber Eats(ウーバーイーツ)のヘビーユーザーなのでアプリの操作に慣れているということもあります。

 

使い慣れたらどちらもあまり変わらない操作性です。

ただ決定的に違うのが絞り込み検索や並べ替えです。

 

Uber Eatsの場合は価格帯、食事制限で絞り込めます。

食事制限にはベジタリアン、ビーガン料理、グルテンフリー料理、アレルギー対応とあり、あらかじめ自分にあった食事から選ぶことができます。

そのうえで、並べ替え機能を使って自分自身のオススメ、人気の料理、評価、配達時間

からレストランを選べるのでかなり便利です。

 

menuの場合は星の評価、配達時間30分以内、価格をお手頃から贅沢の3つを絞り込んで和洋中など料理スタイルで選ぶことができます。

私は鳴れているためUber Eats(ウーバーイーツ)のほうが使い勝手はいいですが、どちらも慣れたら変わらないかんじです。

 

料金の差はある?

基本的に同じ飲食店の同じメニューなら金額はほとんど同じです。

ただ、その他の手数料、配達料に差があります。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)にはサービス料という項目がありその分加算されますが、トータルで考えた場合はあまり変わりません。

クーポンやキャンペーン

どちらもキャンペーンを頻繁に開催しています。

キャンペーンをうまくとらえることが大切かもしれません。

 

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【配達するなら】menu vs Uber Eats

特にmenuのエリア内である東京23区、吉祥寺、川崎、大阪エリアではUber Eats(ウーバーイーツ)を使うかmenuを使うか迷いどころだと思います。

確かにmenuはまだあまり鳴らない、受注が少ないというデメリットはありますが具体的な配達単価やキャンペーンなどを比較してどのような配達がベストか考えてみました。

menuとUber Eats(ウーバーイーツ)の比較

menuは意外にロングが多い印象です。

配達クルーがまだ少ないということに原因があるかもしれません。

 

ただ受注の数は多くありません。

1時間で比較してみるとUber Eats3回に対してmenuは1回程度です。

ただmenuはピックするまでの距離も計算に入っていますので、Uber Eats(ウーバーイーツ)よりも距離を稼げます。

またmenuはかなりキャンペーンに力を入れており1配達で750円の単価を稼げる計算です。(公式サイトキャンペーンページより)

 

 

単に基本料金と距離計算を比較してみましょう。

インセンティブはお互いに設定がありますが、全く基準が違うので後ほどご説明します。

 

menuの場合

基本料金は230円です。

距離計算は今いる場所から取りに行くお店、お店から配達先と2つを合算して1km75円になります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の場合は

基本料金と配達先に渡す料金で385円になります。

この時点でベースの金額が高いです。

距離料金は、お店から配達先までで1km60円

 

これだけで比較すると距離を稼げるとmenuのほうが単価が高くなります。

後はインセンティブの差になります。

 

menuのインセンティブは経験値ボーナスと言って配達回数が多くなるほど基本料金が増えていき最大で2倍になります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)には特段そのようなボーナスはありません。

 

時間帯ボーナスや回数のインセンティブは両方にあります。

menu(メニュー)Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達報酬に別記事にまとめていますのでお時間があれば目を通してみて下さい。

 

 

手数料

上記の計算式に通常はアプリの運営会社が手数料を差し引きます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は10%ですが、menuは現在キャンペーンで無料です。

 

 

支払日

働いた報酬の支払い日は2社で大きく違います。

menuが何より優れています。

即日払いを含めていつでも現金化が可能です。

明日お金が必要となれば少し配達して明日にはお金を手にできます。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)は週払いになりますので、今週の働きが翌週に現金化できます。

 

 

結局どっち??結論

単発狙いならmenuで距離を稼ぐのもいいかもしれません。

ただ、効率的に稼いでいくなら基本は両方登録するべきです。

 

menuのアプリは最近までバックグラウンドで動きませんでしたが、最近は問題ありません。

 

両方同時に受注すると、配達や寄り道になり両方ともペナルティの対象になります。

両方待機状態で、どちらかが鳴ったら片方をオフラインに、配達先の建物まで着いたら片方もオンラインにと機敏に使い分けることで多くの受注を受けることができるようになります。

 

ただ、デメリットとして経験値やクエストをこなすことが難しくなります。

この辺りは、やりながらベストを探していくしかありません。

 

menuの受注はUber Eats(ウーバーイーツ)とは違いタップではなく長押しで、早く押した方が受注できる仕組みですので間違えないように。

 

 

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