【UberEats】軽貨物で配達!登録しておくだけでもいい3つのメリットとは?
軽貨物で配達!登録しておくだけでもいい3つのメリットとは?

フードをご注文される方
【当サイト限定!今だけ】
下記のプロモーションコードでなんと初回注文1,000割引!!

interjpq2206j2go
コピーして使ってください。
Uber Eatsのフード注文はこちらから

パソコンからはコチラのQRコードをご利用ください。

 

配達パートナー
全国どこでも初回配達だけで12,000円GETできます。

※後からは適用はできないので、必見です※

詳しくは下記のボタンにて詳細と招待コードについて解説しています。

※キャッシュバックには条件があります。
詳しくは必ず返信のメールにお目通し下さい。

軽貨物で配達してるケンさんから50回配達の体験談を寄せていただきました。

配達手段
軽貨物
配達エリア
東京
年齢
20代
時間あたりの売上
1,200円以下

キャッシュバックの入金のご連絡をいただけました!

スポンサーリンク

登録だけでもしておくことの3つのメリットとは?

軽貨物での配達

ウーバーイーツを50回配達完了した感想としましては、とても働きやすく自分の好きな時間に収入を作れる新しい稼ぎ方だと感じました。

私は個人事業主として普段は配送業をやっております。

一つは企業配送でもう一つは個人宅配の仕事です。

どちらも普通の仕事とは違い、働きたい日を前日に決める事が出来るので、自分の稼ぎたい時に稼ぐ、休みたい時は休む事が出来るのですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)での仕事はそれのさらに上をいき、働きたい直前に仕事を始める事やこの一件で辞めたい時に辞められるといったとても自由度の高い働き方だと思います。

非常にストレスなく仕事ができるので、Uber Eats(ウーバーイーツ)に登録されてない方は登録だけでもしておくことをお勧めします。

一つ目はもちろん自由度の高い仕事だからです。

二つ目は週払いでキャッシュフローが早いので、出費のかさむ時期などに、この日は沢山稼いでおいて来週にはお金が入ってる状態を作る、など計画も立てやすくなります。

三つ目は配達の仕事なのであまり人と話さずにストレスなく仕事が出来る点です。

店舗の方も悪い対応をしてくる人は50回配達して1人も居なかったのでやり易いと思いますし、お客様も特に感じの悪い方はいませんでした。

むしろ寒い中ありがとうございます。と感謝される事が多かったす。

スポンサーリンク

トラブルも特になかったのですが、


トラブルも特になかったのですが、一件だけ店舗様のほうで食材が
無くなって作れないのでどうすればいいか聞かれたので、対応に困りましたがウーバーのサポートに問い合わせしたらサポートの方が対応してくれたので、トラブルがあった際はサポートに電話すれば大丈夫です!

結局そのトラブルは私の料理ではなく次の配達員の方の分だったのでどうなったかご紹介出来ないのは残念ですが、困った時はすぐサポートへ連絡すれば大丈夫です!

配達員は配達がお仕事ですので!笑

あとは配達の際困った事といえば、料理をお店に取り行く際に大きな施設の中にあるお店で、取りに行くまで物凄く時間がかかった事です。

せっかく現在地から近くの案件にエントリー出来ても大きなショッピングモールなどで店舗を探すのに一苦労で、料理を取りに行くまでに10分などかかっていたら取らなければ良かった〜ってなった事が多々ありました。

なので案件を選ぶ際のコツとしては、アプリに店舗へ取りに行くまでの表示された時間も重要なのですが、なにより施設が大きすぎないかも頭に入れておくと効率良く立ち回れると思います!

 

スポンサーリンク

やはりゼンリン地図は使える

ゼンリンの住宅地図はやはりとても便利

あと個人宅配の仕事をしている人は必須のアプリがあるのでご紹介させて頂きますと、
ゼンリンという地図アプリがありまして、番地など細かくわかるのですが、なんと一軒家の人の名前までわかってしまいます!

このアプリがあるとグーグルマップやウーバーのナビがズレている時など、細かく現在地や目的地がわかるので、とても配達スピードが速くなりますのでおススメです!

ただ月額1600円程するので物凄く配達してやる!
って方にオススメのアプリになりますが。笑

はい。笑

そんなこんなで話しは戻りますが、やってみて思った感想は時給1000円のアルバイトをするよりは稼げますし、気が楽ですし、キャッシュフローも早いので、本当に登録するだけしといて一つの収入源としてもっておくのは非常に今後の人生で役立つと思います!!

私も仕事終わりや暇な時はUber Eats(ウーバーイーツ)で稼いで、その分は貯金していこうなどと思っております。笑

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事