【Uber Eats】バイク(原付)で駐禁切られた。。対策は?

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Uber Eatsの配達を始めるときに考えるのが自転車かバイク(原付)か・・

バイク・原付・スクーターと呼び方は色々ありますが、気になるのは駐禁というリスク。

また、メンテナンス費用なども。。

どちらがいいのでしょうか。

今回は体験談を通してバイクのメリットや実情をお話したいと思います。

 

バイクを持っていない方でもデリバリー用のバイクは手軽にレンタルできます。

参考になれば幸いです。

目次

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Uber Eatsの配達でレンタルバイクという選択肢

宅配(デリバリー)用のバイクのレンタルができるショップ

特に帝都産業が行っているジャイロキャノピーは月額26,000円で借りることができます。

屋根付きなので雨の日稼働に便利です。

一番安いのは月額16,000円からレンタルがあります。

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Uber Eatsの配達「バイク・自転車」メリットは?デメリットは?

まず考えてみたのは、稼げる稼げないの前にバイクと自転車のメリットデメリットを整理してみたいと思います。

バイクで配達する

まずはバイクで配達することを想定して考えてみたいと思います。

メリットは?

体力の消耗

何より体力の消耗が自転車より少ないことです。

自転車での配達は風を切って走っている分には気持ちいいかもしれません。

ただ、東京はかなり坂の多いエリアもあります。

渋谷区や港区も坂道だらけ。

たとえ電動アシスト自転車であっても、体力の消耗はバイクには負けてしまいます。

長い時間配達をしたい、専業となってUber Eatsの配達をしたいと考えている方は自転車よりバイクのほうが良いと思います。

また、バイクと自転車ではオーダーの来る質が違います。

バイクのほうが遠くへの配達が増えます。

Uber Eatsの配達手数料の計算はバイクも自転車も基本料金プラス距離です。

つまり1件のオーダーで一気に稼ぐことができます。

悪天候

また、先ほどご説明したレンタルバイクの中には屋根付きのバイクがあります。

ブーストやクエストは天候の悪い時に付くケースが多いです。

つまり屋根付きのバイクをレンタルしておけば雨の日もそれほど気にせずに配達をすることができます。

この雨の日の配達の報酬額は想像以上の額になることが多いです。

 

屋根なしのバイクの場合はやはりレインコートが必要です。

普通のレインコートでは走行中の風圧に弱いのでバイク専用が安心です。

 

私は値段も手ごろなのでバイクに乗るときは専用のレインコートを使っています。

ヘルメットとの連結もしっかりカバーされていますし、手首の浸水をガードしてくれます。


 

デメリットは?

駐車違反

何よりのデメリットは駐車違反を気にしなくてはいけないことです。

この後紹介する体験談でも駐車違反のお話が出てきます。

その体験談でリアルな感じが分かると思いますが、配達先やレストランでバイクを安心して停められる場所はほとんどありません。

特にバイクが入っていけないような商店街の中のレストランの場合は、バイクを押していくわけにもいかずにリスク承知で停めて歩いていかなければなりません。

もし仮に駐車違反の切符を切られると、6,000円から10,000円の反則金が課せられます。

バイクの駐禁対策はなるべく目を離さないしか方法がありません。

 

バイクでの最大のデメリットです。

バイクの駐車違反の反則金
放置駐車違反(駐停車禁止場所など) 10,000円
放置駐車違反(駐車禁止場所など) 9,000円
駐停車違反(駐停車禁止場所など) 7,000円
駐停車違反(駐車禁止場所など) 6,000円

もちろん、道路交通法上は自転車でも駐車違反がありますが反則金といった罰則がありません。

ただ、自転車を移動させられると返却してもらうときに、移動費用、駐輪費用として数千円の費用が掛かりますが、都内の駐車違反の厳しさと比べると差があります。

 

次にガソリン代やメンテナンス費用です。

ガソリン代

ガソリン代は自転車には全く掛からない費用です。

そのため、なるべく燃費のいいバイクを選択することが大切です。

後ほど紹介する体験談ではスーパーカブの110ccを新しく購入されています。

スーパーカブ110が67.0㎞/L(1名乗車時)

WMTCモード値 (発信、加速、停止などを含んだ実情に近い燃費)

 

これだけ燃費が良ければ、1日中Uber Eatsで配達してもそれほど燃料費は考えなくていいかもしれません。

メンテナンス費用

メンテナンス費用については、自転車でも同様にかかってきます。

特に高級なロードバイクでの配達をされている方はその分かなりのメンテナンス費用が掛かってきます。

つまり、バイク、自転車どちらでもメンテナンス費用はかかるということです。

ただ、バイクのほうが比較的高いメンテナンス費用になります。

 

バイクの1年間で交換する可能性のあるメンテナンス費用をまとめてみました。

オイル交換 5,000円程度
ブレーキパッド・シュー 8,000円程度
タイヤ交換 5,000円程度

その他でもある程度距離を乗れば必要になる交換部品があります。
(バッテリー、プラグなど)

先ほど、駐車違反の反則金のお話をしましたが、それに比べてもそれほど驚くような金額ではありません。

 

バイクの任意保険

バイクの任意保険はUberEatsをやらなくても維持費としてかかります。

やはり走行距離が増えるのでより一層手厚い保険に加入しておいた方が安心です。

 

自賠責保険は対人賠償しか補償されず、そのうえ限度額も例えば障害であれば120万円です。

参考サイト(国土交通省 自動車総合安全情報)

もし何かあったときに今まで頑張ってきたものがパーどころかマイナスになってしまいますのでやめておきましょう。

UberEatsの配達パートナーは個人事業主です。

あくまで自己責任。

とはいってもUberEatsでも補償にされる部分があります。

 

対人・対物賠償責任
配達中の事故により、他人を死傷させたり、他人の物品を壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負った場合に補償します。

尚、補償額には1億円の上限があります。

配達の車両を125cc以下のバイクで登録している Uber Eats 配達パートナーに対しては、対物賠償責任の補償請求に際し最大5万円までの自己負担金が設定されています。

一例:

配達中に歩行者にぶつかって怪我を負わせた場合
商品の受け渡し時に誤って料理をこぼしてしまい、注文者に火傷を負わせた場合
配達中に注文者の自宅や第三者の車両に損害を与えた場合

 

ただ気を付けなくてはいけないのが

配達リクエストを受けた時点から配達が完了、またはキャンセルするまでの間に生じた事故

 

つまり待機中や配達完了後にエリアに戻る間は補償対象外です。

 

かならず任意保険にご自身で加入すべきです。

もちろんUberEatsで使っているのであれば経費になります。

 

適当に入ってしまうと無駄も出ると思うので、きちんと比較検討してから入ることをオススメします。

私はこのインズウェブバイク保険見積りサービスを利用して検討しました。

 

それ以外のバイクにかかる費用
軽自動車税
原付1種 50cc以下 2,000円
原付2種 90cc以下 2,000円
原付2種 125cc以下 2,400円
自賠責保険料
1年(12ヶ月) ¥7,500円
2年(24ヶ月) ¥9,950円
3年(36ヶ月) ¥12,340円
4年(48ヶ月) ¥14,690円
5年(60ヶ月) ¥16,990円

 

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Uber Eats(ウーバーイーツ)ではバイクで登録するにはどんな書類が必要?

ここではまずUber Eatsの配達をバイクでするために必要な書類を解説します。

125cc以下のバイクでも「自賠責証明書」「運転免許証」「ナンバープレートの写真」が必要になります。

運転免許証

有効期限内の運転免許証の写真(おもて面)をアップロードしてください。

スマホで撮影する際は、反射で色飛びしないように気を付けて下さい。

自動車損害賠償責任保険の証明書

自動車損害賠償責任保険の有効期間、異動事項、契約者の住所・氏名、登録ナンバーなどが表示されているページの全面写真をアップロードしてください。

アカウント登録時に使用した氏名と書類上の氏名が一致していることをご確認ください。
書類の四隅が収まっており、フラッシュの映り込みやブレがなく写真が鮮明であることをご確認ください。
ナンバープレートの情報が保険書類上に記載されていない場合、「標識交付証明書」と「自動車損害賠償責任保険」を横に並べ、一枚の写真としてアップロードしてください。なお、双方の書類の車体番号が一致している必要があります。

ナンバープレート

配達に利用される予定の原付バイクのナンバープレートの写真をアップロードしてください。 自賠責保険に登録されているナンバーと一致していることをご確認ください。

ご登録の原付バイクが125cc以下であることを必ずご確認ください。
フラッシュの映り込みやブレがなく、写真が鮮明であることをご確認ください。                 ー原付バイク登録の必要書類

125cc以上のバイク、軽自動車でも配達が可能です。

配達に利用される予定の軽貨物自動車またはバイクのナンバープレートの写真をアップロードしてください。車検証に登録されているナンバーと一致していることをご確認ください。

重要:事業用ナンバープレートを取得していることを必ずご確認ください。
軽自動車:黒地に黄文字のナンバープレート(黒ナンバー)が必要です。
バイク(125cc超):緑地に白文字のナンバープレート(緑ナンバー)が必要です。
自家用車のナンバープレート(白ナンバー)はご利用いただけません。

バイクから自転車への登録の変更も可能です。

ただし、バイク登録をしている配達パートナーが自転車で配達することはできません。

理由は配達手段がバイクだからこそのオーダーが回ってくるためです。

 

バイクでUberEats!体験談10選

 


バイクでの稼働予定の方は、バイクにUSB電源を着けておくと、スマホのバッテリー残量が気にならなくてオススメ!

 

方はバイク配達であるので自転車は知り得ないが、ほとんどバイクに座って運転しているだけなので疲労感が少ないことも利点の1つである。

 

あとこれは原付バイクで配達を考えている方向けなんですが、グーグルのナビを使って配達するときに、有料道路、高速道を案内しないように設定で消しておくことです。

少し離れたブーストのかかったエリアへ移動しようとした場合や、終わって帰宅しようとしたときに、高速道を案内されたことがあり、その時は設定で消せることをしらずに危うく入る道を間違えてしまいそうになったことがあります。

また、東京は一方通行の細い道がいくつもあるので、バイクの場合は交通違反にならないように気を付ける必要があるなと感じました。

バイクなので、振動を特に気をつけて運転しています。

配達を開始する前に、まずスポンジを購入して、中の物が動かないよう準備をするところからはじめました。

運転中よりも、バイクを降りてから地図を見ながら歩く方が、躓いたりと注意が必要と毎日思っています。

雨はどうしても避けられないので、スマホの防水ケースにマジックテープを取り付けて
バイクに固定しています。

 

私の場合、バイクでの配達なので自転車と違って体力を使いませんので本業にも影響なく続ける事ができます。

効率面を考えても始めるならバイクか最低でも電動自転車がオススメです。

 

UberEatsで使っている原付

自分は原付バイクでやってるのでこれから原付バイクでやろうと思ってる方がいれば参考にしてもらえらばと思います。

原付バイクでやると配送距離が自転車に比べてあるので配送単価が高いと思います。

1件1000円くらいになることもあります。

自転車の方の配送単価はわかりませんがゴールデンタイムの時間帯は時給で1500円以上は稼げると思います。
※UberEatsとの契約は個人事業主になります。雇われているわけでは何ので正確には給料ではなく報酬になります。

原付バイクだと自分動くのもちょっとだけなのでほとんど疲れません。
1日中やってらそりゃ疲れるでしょうけど、、、

もしやろうか迷ってるならすぐやってみた方がいいと思います。

自分はもっと早くやっておけば良かったと思い後悔してます。

エリアに関しては池袋の近くにすんでるので池袋辺りからスタートするのですが新宿辺りまでいく事が多いですが原付バイクなら10分くらいですし、土日とかは結構どのエリアでも需要があるみたいなのでそこまで、気にする必要はないかなと思ってます。

 

実例が少なすぎて説得力に欠けますが、只、自分の場合はバイクなので気持ちよく配達できます。坂も少ないですし❗

やはり都内中心部など一方通行、右折禁止などルートどりをしくじってその都度押して歩くのは・・・

仕事のしかたと同じようにエリアもそれぞれの特徴があると思います、

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)で使っているバイク登録自体はとても早くて、バイクの場合は色々書類が必要で、あと銀行や個人情報を登録して、かばんを貰っていざ出陣ですw

さすがにおかしいと思ってすぐに確認したところ違うところやと判明して事なきを得たが、僕はバイクだから大丈夫だったけど、これが自転車なら泣きそうになるかと思いましたw

 

詳しく説明すると、僕はバイクで配達しているんですが、梅田や心斎橋の方が確かに注文が入りやすいんですが交通量が多すぎるのでバイクで配達するにはよっぽど慣れていない人でないと仕事をしづらいかと思います。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達につかっているベスパ

バイクならで時給換算2,000円は十分可能 約15時間のオンラインで3万越えの報酬

これから始める方は自転車登録ももちろん良いと思いますが、私個人的にはバイクでの登録・配達が圧倒的に容易と思います。

理由としては依頼~ピックアップ~配達の距離が意外と遠い時が多いです。

そうなると自転車ですと時間がかかってしまいますし収入にも影響いたします。

私はバイクで配達していますので時給換算で1,500~2,000円程度で推移していますが、自転車だと1,000円前後になってしまうと思います。

 

しかし、バイク配達の場合は比較的長距離な配送が多いのでその恩恵は殆ど無いため、始めは自転車で稼働する方が良いかもしれません。

また、バイクの場合には長距離配達が割り振られることで配達1件に対して金額的には貰えるがその分時間も掛かるため、件数で設定されるクエストをクリアするのが自転車よりも難しいのではないかという疑問も生まれました。

配達方法それぞれにメリット・デメリットがあり隣の芝生が青く見えるだけかもしれませんが、私が登録している50cc原付は二段階右折で時間を奪われたり、交通規制にも気を使うので、51cc以上のバイクに乗れる方や既に自転車での稼働に不安も無く効率良く稼働している場合にはオススメできないと思っています。

 

新宿のエリアは、坂が多いような気がしました。

自転車の方は苦労しますが、バイクの方は、大丈夫だと思います。

個人的には、地名を知っている地域じゃなかったので、大変な気がしました。

やはり、慣れている地域から始めるのが良いようです。

都内の駅周辺は、バイクを駐車するスペースを見つけるのが大変です。

 

 

Uber Eatsをバイク配達してみた!(体験談)

ここからは実際にバイクを購入して配達をしてみた体験談をお伝えしようと思います。

今回は副業を色々と探している中でUber Eatsに出会い、バイクだからこそやっていける自信をお持ちになったイロー(仮名)さんにお話を聞いてみました。

冬のバイクの防寒対策についても教えて下さっています。

UberEATS配達

 

自転車ではなくバイクであれば自分にも続けていける自信

私は平日の日中は都内で会社員として勤めている平凡な人間です。

皆さんも同じ方多いと思いますが、夫婦で勤めながらも出費などかさむ毎日。

 

住宅ローンをはじめ自分や子供達の小遣い、冠婚葬祭などの臨時の出費などなど。
生活費は増える一方ですよね。

あと数万円でも良いから副収入とか作れないだろうかといつも考えていました。
皆さんもそうだと思いますが。。

Uber Eats配達

実は私も本職の勤務後に夜ダブルワークをした経験が過去にもあります。シフトに入ったり職場以外の新しい人との付き合いが発生したり。

またそれに慣れなければいけなかったりと、かなりのストレスを受けた覚えがあります。

本業で多くのストレスを感じ更に副業でもまたストレスを重ねていては体にもよくありませんでしたから長くは続きませんでした。

2年くらいで辞めてしまいました。

そんな中でテレビを見て知ったのがこのUber Eats(ウーバーイーツ) でした。

テレビ東京のWBSだったかと思う。

自転車で配達している人達が休憩場所みたいな部屋に集まって会話している光景だったが。

そんな都合のいい仕事あるのだろうか。

時間にとらわれずに自分の都合に合わせて働けるなんて、本当にあるのだろうかと思いました。

また、自転車ではなくバイクであれば自分にも続けていける自信がなんとなくありました。

でも本当だったら画期的だと思いました。

人付き合いで翻弄される事も無く、尚且つ配達したら顧客に喜ばれるなんて、と興味をもったのがきっかけです。

バイクで都内を走ると色々なことが分かる!

自分の隙間時間を有効に使って小遣いを稼ぐことが出来る。

バイクで都内を走る事で町の地形や歴史的な移り変わりが判る。

配達したらお客さんから有難うと言われて感謝までされる事が良くある。

食欲が出て来た。

お金を稼ぐ大切さを再度認識するようになった。

バイクで13分走って受け取りに行く距離ってかなりあるものだし。

先日も有ったがアパートやマンション暮らしのお客さんの場合、住所だけが表記される、というのは困る。

たまたまこれだろうとわかる建物の時は聞かずに部屋まで行けたりもするが。。

大体は近くに到着したら必ず電話で建物名を聞かなくてはいけないから電話代が勿体無かった。

最近は慣れたのでメッセージで直ぐに聞くようにしている。

Googleナビと言えども万能ではなく、お客様宅に近づいて到着してから、実はピンがずれていることが何度か有った。

今日も路地2つほどずれて表記されている事例が一回有った。

結構近付いていても具体的に探すのに最初は焦ったりしたが、何度かその地点からナビし直したりして探すようにしている。

オーダーを受けた現在点から受け取りまでの距離が長くて、実際の配達距離が短い時は流石にがっかりする。

バイクで
13分走って受け取りに行く距離ってかなりあるものだし。

実際のところは受け取りに向かうところから配達業務なのだから受け取りに向かう距離も課金されるようになればモチベーションのアップに繋がる。

Uber Eatsの配達をバイク(スーパーカブ110)ですることのメリット・デメリット

Uber Eats配達

バイク、原付き車両は持ち込みでシェアサイクル的なシステムは存在しない

だからタイヤの溝も減るし、エンジンオイルも交換しないといけない。

自分の場合、自宅から配達して帰って来ると今の所概ね75km以上走っている

1回でだ。

燃費が世界一良いビジネスバイクのスーパーカブを駆ってしても3日に1度は給油するようだし稼働時間がこれかは長くなるとすれば多分2日に1回の給油になるかもしれない。

Uber Eats配達をバイクで行うとメンテナンスに費用が・・

Uber Eats配達 バイク カブ

 

以前務めた営業会社でも、持ち込みの営業車には整備費が一律払われていた。

普通企業の営業職で持ち込み車を営業活動に使わせる場合、メンテナンス費用などが払われている。

 

Uber Eats配達

新車購入からあっという間に・・

ウーバー側もロングピックに課金を検討すべきと書いたが其れと同じく持ち込み車両のメンテナンス代を何らかの形で支給してもらえると助かる。

Uber Eatsのバイクでの配達は駐禁に注意!

サポートセンターに行くときはちゃんとバイクをパーキングに入れる事。

コンビニの裏に停めておいたら放置駐車対策センターから9000円の振込書が今頃届いた。

バイクでの配達での一番頭を抱えるのがこの駐禁だ。

ピックの際にお店の前に止めることができれば問題ないが、商店街などで入っていけないところももある。

こういった場所では少し離れた場所に止めるしかない。

一度、駐禁を切られると1日の稼ぎがパーになってしまう。。

Uber Eatsのバイクでの配達のメリット

バイクでの配達のメリットは何よりも体力の温存だろうと思う。

私は自転車の配達は毛頭考えていなかったので自転車での配達のメリットはよくわからないが、配達の報酬も自転車より多いと思われる。

それもメンテナンス費用とガソリン代に消えていくが。。

新しいUber Eatsドライバー用アプリで良かった点、改善してほしい点

Uber Eats配達

まずはいつのまにか新しいアプリに勝手に変わったのか不明で元のままの方が良かったと最初は思った。

今は少し慣れて来たが未だ使えていない。

Uber Eats配達のアプリなのに・・

待ち受けのマップ画面では画面の下の方にレーダーサーチ風な振り子が常時動いている。

『乗車を探しています』というフレーズは配達者にとっては意味不明な表示だが、これは我々配達者向けではないと思う。


ウーバータクシーの運転手用の表示で自体が的外れであるし、ちょっとテンションが上がらないから即変えて欲しい。

前は過去の配達履歴をすぐに辿れたのにどうしたら見れるかわからなかった。

Uber Eats配達用・新アプリの改善してほしい点

お店で受け取り後の評価の👍マークが下に隠れていてわかりづらい。最初の2回はそれが判らず評価なしにしてしまったが、慣れるしかないかな。

お客さんに配達後の評価は無くなったか?見当たらないが何処かにあるのか、まだ発見できていない。
操作がよく判らず説明書とかないのか?とにかく使いづらくて説明が欲しかった。
正式な案内などがあればより親切に感じる。

配達の総履歴がわからない件だが、待ち受け画面の上に出ている売上金額をタップするとその週の売上が出て、横にスライドさせると『すべての乗車を見る』で履歴が表示される事を発見した。

ピックアップ時の番号が直ぐ分かりづらい。

新アプリで良かった点

いつものピコンという音と共にオーダーが入るとオーダー頂いた店の名前と場所、配達先のお客様の住所迄わかるようになったのは改善点か。

 

Uber Eats配達アプリのナビを疑え

先日ナビ通りに走っていたら警察官に追いかけられて停止させられた。ここは歩道です!と言われて注意を受けた。

Uber Eats配達バックの黄緑色版・保温ボックスについて

Uber Eats配達

私はバイク配達なので、背負わないでバイクの荷台に乗せてしまう様にしている。
なるべく傾けたくないのもあるのでしばらくはこのままやってみようと思う。

マックとかのドリンク類の座りの悪さには困ることが多々有る。

トレイを敷いてくれる店舗の時はまだマシだが、それすらない時は袋に入れてもらうとかしてなるべく転倒しにくい様にするしか無い。

仕切りの黒い板のしなりを利用してなんとか抑えるか、持参の透明のビニールのプチプチを詰めて押さえて工夫してはいるが気を使う。

ビリビリ剥がすマジックテープだが、それ自体が既に剥がれてしまった箇所があり使い辛くなっている。また他の箇所も剥がれて来そうで耐久性に不安がある。

豪雨の中配達していたのだが、黒い防雨シートは有って助かる。

しかし防水加工はされていないので少し時間が経つともう
BOX下部の方はビショビショに染みてしまい、配達を続行させることは不可能となった。

実際私もその配達で切り上げざるを得なかった。防水面で難ありと感じている。

バイクの配達の冬には防寒対策のをしっかりと

 

これから寒くなってくるがバイク配達なので防寒着をどうしたものかと悩むところ。

手先や足先はかなり冷えて長時間の配達には耐えきれないかもしれない。

グリップにヒーター付きのバイクならまだ良いかもしれないが小排気量のバイクにはハンドルにヒーターは付いていないだろうし。

皆さんはどいしているのか聞いてみたい。

車両のメンテナンスとかはなるべく掛からない車種

自分はまだ自転車での配達はやったこ事はないが、体力に自信がある方は自転車利用をお勧め。

Uber Eats配達を自転車で行うメリット

小回りが効くしお店の前とかに駐輪する時も停めやすい。

道路交通法も厳格には適用されていないので違反を問われない。

また通勤の帰り道にシェアサイクルを利用して稼ぎ、最寄りの返却所に返して帰宅するという動きも可能と思うので。

バイクのメリットは

あまり体力に自信の無い方、ちょっと年齢的にも心配な方には小型バイクをお勧めします。

自分もこのパターンですが、メリットは配達距離が長いオーダーも受けられるし、坂の多い地域でもストレス無く配達に回れるところ。

東京も実は坂が多く疲労は地図で見るよりも倍増するかと。

道路交通法の遵守は勿論ですが停車場所などは近隣の迷惑にならぬようマナーを守る心がけがいると思いますし、車両のメンテナンスとかはなるべく掛からない車種を選ぶことも大切かと思い。

ちなみに自分はスーパーカブ110で回っています。

 

Uber Eats配達料金の振込は海外送金なので注意!

Uber Eats配達

外国送金の体験がないのでよく分からないが、国内の振り込みとは違うようで案内が来ていた。

週明けに問い合わせてみる予定。

Uber Eats配達をバイク(原付)でやってみた!駐禁がやばい・・・【まとめ】

今回は自転車とバイクの対比をしながらバイクでの配達についていろいろとお話をしてきました。

体験談はいかがだったでしょうか。

バイク以外にも色々な注意点などもあって少し役に立つと感じていただけると幸いです。

結論、Uber Eatsの業務に対してどのように望むかが一番の選択肢の分かれ目になります。

・あくまでライトにポップに!気分転換、ダイエットが主目的
このような方は自転車があっています。

・Uber Eatsをある程度真剣に
たとえ副業であっても稼ぎを重視。
若しくはいずれ本業化も・・

このような方はバイクがいいと思います。

どちらにせよ、自転車とバイクの両方を経験しながら選択していくがベストです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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