Uber Eats(ウーバーイーツ)稼げないと思わないでほしい。時給換算500円のことも。
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配達手段
自前自転車
配達エリア
大阪
年齢
20代
時間あたりの売上
800円以下
Uber Eats(ウーバーイーツ)に登録した日付
2019/07/17
Uber Eats(ウーバーイーツ)プロフィール画面

Uber Eats(ウーバーイーツ)プロフィール画面

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Uber Eats(ウーバーイーツ)に登録した理由は3つ

本業はありません。今までニートでした。

現在の仕事はUberEatsだけです。

配達を始めた理由の一つは、生活費を稼ぎたかったから。

二つ目は雇われる仕事が出来なくて、UberEatsなら縛られることなく自分の好きなときに仕事ができるのがいいなと思いやってみようと思った。

三つ目の理由は、今大阪の友人宅に居候している。

だが自分の現住所は熊本になっていて、それだと派遣のバイトに登録できなかった

UberEatsの配達は現住所が大阪でなくても大阪で出来た。

これもUberEatsの配達を始めた大きな理由だった。

大阪で登録した。

30分程で登録は終わり、説明がとても効率的であった。

ただ、最低限のことを説明してもらった感じがあり配達を始めるのに不安はあった。

だが、何事も初めてする時は不安になるものだし、失敗しながら学んでいくものだと思う。

自分は登録したその日にさっそく配達を始めてみた。

その姿勢は大切だと思う。

登録の時に配達のマニュアル本をもらった。

それを読むのも大切だが、読んだからといって完全に不安はなくならない。

まずやってみることが大切だとおもう。

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UberEatsの地図アプリが上手いこと動かなくて

登録の際の説明が最低限であったため始める時は不安は大きかった

初回の配達の際、UberEatsの地図アプリが上手いこと動かなくてとても焦った。

二回目からはUberアプリを一旦閉じて、Googleマップを立ち上げてナビゲーションすると上手くいった

商品を受けとるお店までの到着時間は自動車での到着時間であり、自転車だとその倍以上時間がかかった。地理に詳しくなかった自分が悪いのもあるが、9分と出た時は25分くらい到着まで時間がかかった。

商品を届けるときには商品が倒れたりこぼれないよう気をつけていた。

タオルなどの緩衝材を使って商品が滑ったり傾いたりしないようにしている。

配達中、道の段差で揺れてしまうのでスピードを緩めてダメージを軽減している。


「工夫したこと」

お金がなかったので最初の装備にお金がかけられなかった。スマホホルダーが欲しかったがそれを買うお金が最初なかったので、箱に輪ゴムでスマホを留めて、その箱を自転車カゴの中にいれてナビゲーションしてた。

安全が第一だと思い、100均で自転車用のライトをいくつか購入した。

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時給に換算すると500円くらいにしかならない

UberEatsの配達では1日40キロ程自転車を漕ぐ。

運動不足の解消になった。体重が3キロほど落ちたのでダイエットにもいいと思う。

地理に詳しくなったのもよかったと思う。

大阪に来たばかりで全く大阪の地理がわからなかった。

でも配達の仕事を始めて大阪の地理に詳しくなり、何がどの方向にあるかもわかるようになったし、そこにたどり着く道もだいたいわかるようになった。

また、近道や時間帯によって、この道は混むので他の道を使ったほうがいいとわかるようになってきたのも配達を始めてよかったと思った点だ。

配達を始めて、美味しそうなお店や行ってみたいお店を見つけるようになった。

それは商品を受け取ったお店の場合もあるし、配達中に見つけたお店もある。

配達中に行列が出来ているラーメン屋があり行ってみたいと思った。

今は1日3時間で週5日くらい配達をしている。

週に1、2万円程稼いでいきたい。

今は居候させてもらっているので自分の食費くらいしかお金がかからないので月に五万円くらいあれば十分に生きていける。

けれども、時給に換算すると500円くらいにしかならないので、他にいい仕事があればすぐにやめるし、お金が必要になったら時給のいい別の仕事をして稼ぐと思う。

私の住んでいる場所は大阪のUberEatsの営業範囲ギリギリにある。

大阪の中心から離れているので注文が少ない。

なので時給換算500円程にしかならないが注文が多い場所だと時給換算したときにもっといいはずなのでそこは注意してほしい。

これを見て全然稼げないと思わないでほしい。

必ず持ち歩く4つの備品とは

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私の住んでいるのは大阪市東淀川区上新庄で、主に上新庄を中心に配達している。

この場所はUberEatsの範囲ギリギリの場所にあり、提携している飲食店の数も多くはない。梅田などの中心地に比べると配達依頼の数は少なく、なかなか依頼がこないこともあるので効率的に稼ごうと思ったら梅田などに移動して配達するほうがよい。

梅田などの繁華街に移動して配達をすることもあるが、往復一時間半かけてママチャリで移動するだけでもとても体力を消耗するし、今はとても暑い時期なのもあり、なかなか梅田のほうまで行かない

 

梅田方面まで行くとしても涼しくなった夜になってから。

ただ、電動自転車やバイクなどがあれば昼間でも梅田まで移動するのは全然アリだと思う。

dav

淀川という大きな川が近くを流れている。

この川の向こう側に配達しなければいけないこともあるが、これがけっこう大変で。橋にもよるが、長い坂道スロープを上がらなければならない。

自分の家まで帰るのにもまた橋を渡らなければならないし、川を越えない他の配達と比べると5倍くらい疲れる。

お客さんに商品を渡して家に帰るまでの距離はお金にならないことに理不尽さを感じてしまうくらい橋を越えるのは大変。

さらに、自転車用の階段状のスロープは上下の移動なのでGPSの地図上の距離にカウントされないと思う。でもあの階段状のスロープを上がるのはとても大変なので怒りがわいてくる。(笑)

それも、電動自転車やバイクなどがあれば問題ないと思われるがママチャリだと厳しい。

川を越えない、上新庄近辺への配達であれば道も平坦な所が多いしかなり楽だと思う。

ママチャリのサドルが固くてお尻がすぐに痛くなるので、サドルにタオルをゴムバンドで留めて、さらにその上から100均で買ったサドルカバーを被せた。

だいぶ痛みはマシになった。

汗をかなりかくので汗拭きシート、
モバイルバッテリー、
両替用小銭入れ、
電話で住所を聞く時があるのでメモ帳とペン、
を常に持っている。

本格的な冬になると寒さが過酷なのでやらないのではないかと思う

なのでやるとしても11月までかなと思う。

また、他に良い仕事が見つかればすぐにやめる可能性もある。

配達パートナー向けの紹介ボーナスのキャンペーンは現在は停止されています。

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