【Uber Eats】ヘルメットの必要性!おすすめの理由!つけたまま店内へ
ヘルメットをかぶると 良いことがたくさん!

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UberEatsでバイクでの配達ならばヘルメットは義務になります。

自転車であればヘルメットの着用は自由です。

やはり自転車事故の安全面から間違いありません。

自転車だからヘルメットはいらないと考えてがちです。

ただ、UberEatsで配達をしていると、早く効率的に届けたいという思いからどうしても雑な運転になりがちでもあります。

もし事故にあったときはヘルメットがあるかないかで大きな差になってきます。

 

 

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Uber Eatsでヘルメットを「おすすめ」する理由

ヘルメットをかぶると考えると、頭が蒸れて不快になりそうだと想像されるかも知れません。

ただ、自転車用のヘルメットは通気性が良く、汗をかくことを前提として作られているので快適です。

またヘルメットにヒサシがついているモデルもあるので夏日、日差しが強い時もサングラスなしで快適な視界を得られます。

事故時のダメージを軽減

ロードバイク乗りや子供出ない限り、自転車に乗るときにヘルメットをかぶる習慣はないかもしれません。

ただUberEatsでの配達では自転車もヘルメットをかぶることは絶対に必要だと感じます。

理由は

・UberEatsでの配達ではかなりの長距離を自転車に乗る

・知らない道をマップで確認しながら進むこともある

・クエストやブーストがあるときは少しでも早く効率的に配達したいために、漕ぐペダルにも力が入る。
そのため車道に出ることも多い。

・背中に背負っている商品の状態など、普通の移動だけではない気遣いが発生する。
特にリンクや汁物を配達しているときは

このように通常の自転車とは違う気持ちで乗車しているケースも多くあります。

もし事故にあったときに最も大切な頭部を守ってくれることは大切です。

夜間の安全性

夜間に限らずですが、ヘルメットには色々なカラーがあります。

ヘルメットをかぶることで、さらに自転車を目立たせることができるので自動車に対しての自分のアピールにつながります。

夜間はヘルメットの後頭部に赤い警告灯などをつければさらに安心です。

 

飲食店での判別のしやすさ

飲食店にピックアップに行ってもスタッフの方がUberEatsの到着に気が付かないケースがあります。

ただ、自転車用のヘルメットをかぶっていると、見た目からすぐにUberEatsの配達員と気が付いてもらえます。

 

配達先でのメリット

同じように、お届けする際もお客様にUberEatsの配達と分かりやすく安心感を持ってもらいやすいです。

オートロックのカメラに、単にカジュアルな服を着た男性が立っていてもすぐにUberEatsと理解してもらえないかも知れません。

ヘルメットをかぶり、バックを背負っていればUberEatsと一目で分かり安心して玄関を開けられます。

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ヘルメットの選び方

UberEatsでヘルメットをかぶって自転車で配達するのであればかなり長時間かぶることになります。

大切なのは

・安全性
・サイズ
・好きデザイン

です。

最適なサイズ

ヘルメットを選ぶ際は自分の頭とのフィット感が大切です。

小さすぎれば無理にかぶることが頭痛の原因になったり、大きすぎれば、ずれて事故の際に役に立たないかも知れません。

時間にゆとりがある方であればロードバイクのショップなどで実際に試しかぶりをしてフィット感を確認することがベターです。

ただ、自転車用ヘルメットはヘルメット内部にサイズ調整用のアダプターがあるのでジャストフィットさせやすくできています。

なので試さなくても大抵の方は安心して使えます。

その中でもOGK kabutoのヘルメットは日本のメーカーで日本人にフィットする作りになっています。

 

有名なメーカーとモデル

 

海外ブランドの有名メイカーのヘルメットをご紹介します。

RH+/アールエイチプラス
SELEV/セレーブ
SMITH/スミスBELL/ベル
GIRO/ジロ
KASK/カスク
MET/メット
OGK KABUTO/オージーケーカブト

価格帯は1万円から3万円になります。

やはり少し高価です。

私が使っているヘルメット

OGK KABUTO(オージーケーカブト)を使っています。

価格も5,000円台と安く、先ほどお話したように日本のメーカーで頭にフィットします。

kabutoロゴ

 

このロックでしっかりと頭をホールドできます。

 

ヒサシは脱着可能です。

 

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ヘルメットはお薦め・50回達成の体験談

ただ、今回体験談を寄せていただいた10代の大学生のヨシアキ(仮名)さんは、安全だけではないと教えてくれました。

 

 

これから新しくUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになる方もヘルメットは何かと便利ですよ!!

この体験談がお役に立てば幸いです。

ヨシアキさん、ありがとうございました。

アマゾンギフト券をご希望されていましたのでお送りさせていただきました!

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配達手段
自前自転車
配達エリア
東京
年齢
10代
時間あたりの売上
1,000円以下
Uberアプリのプロフィール画面

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忙しい理工系大学性がUberEatsを始めた理由とは?

本業は理工系の大学生です。

授業や実験、課題の忙しさが時期によって違う上予想できないため定期的なバイトを入れるのは難しいがありました。

そこで、時間に融通がきくバイトを探していたところUber Eats(ウーバーイーツ)を見つけました。

また、人とあまり関わりたくなく一人の作業がやりたいとも思っていたため、Uber Eats(ウーバーイーツ)はまさに望んでいたものだと感じ、始めました。

登録は秋葉原会場で行いました。

土曜日の16時ごろに登録会場に行きましたが到着した時点でふたりほどいて、それ以降もぽつぽつときている感じでした。

パンフレットを渡され10分ほどで呼び出され、説明を受けました。

説明者一人に対して知らない人と二人で説明を受けました。30分ほどで説明をうけ、バッグをもらって帰りました。

こぼす可能性大!それはどんなお店か?

トラブルらしいトラブルはありませんでしたが、しいて言うなら一度だけ、配達がキャンセルされたことがありました。

そのときは配達先に着いてインターフォンを押しても反応が無く、依頼者に電話をしたところキャンセルの連絡をウーバーにしたとのことでした。

しかし、アプリに反映されておらずどうしていいかわからなかったためサポートセンターに電話しました。

サポートセンターでは夜間にも関わらず数十秒で担当者のかたが出てくださり、キャンセルの連絡を確認し反映してもらうことができました。

それ以外にはとくに問題がおきることもなく、無事に50回達成することができました。

すき家のカレーは倒してもこぼれなかった!

すき家のカレーは倒してもこぼれなかった!

配達中に気を付けていたことは、飲食物、とくに液体を倒さず、こぼさないようにすることです。

某ハンバーガーチェーン店のドリンクなどはしっかりと対策がなされているため滅多なことではこぼれませんが、個人経営のお店のソースはあまり対策されていないことが多いため、神経を使います。

コンビニバイトよりコスパがいい なぜ?

私の場合、1時間に2件から3件程度の配達をして時給換算でおよそ1000円前後になります。
※Uber Eats(ウーバーイーツ)での配達は個人事業主になるため、本来は給料ではなく報酬になります。

一般的なバイトと同程度の時給ですが、それに回数インセンティブがつくので、普通のバイトよりすこし割が良い程度です。

しかし、業務内容は基本自転車で走って移動することであり、煩わしい人間関係や複雑な手順、厄介なクレーム対応などがなく自分の好きなだけ働くことができるため、コンビニバイト等に比べると圧倒的にコストパフォーマンスが高いと言えます。

また、運動不足気味であったため、運動不足を解消するついでにお金がもらえるという感覚なのもとても良いです。
 

今後は夏にかけて暑くなってくるため、夜を中心に稼働していこうと考えています。

Uber Eatsの配達にヘルメットは必需品

まず携帯の扱いですが私の場合腰のポーチに入れ、交差点などで止まった際に取り出して経路を確認していました。

これのメリットは走行中に確認できないため走行に集中できることと、自転車に携帯を置き去りにしなくて済むという点です。

ウババックの中は仕切りや保温小バックなどが入れてある

ウババックの中は仕切りや保温小バックなどが入れてある


バッグの中身は、百均で買ったマジックテープで仕切り板を縦に固定し、二つのスペースにお弁当用の保冷バッグとアルミの保冷シートを詰め込んでいました。

ウババックの中のマジックテープ

ウババックの中のマジックテープ


お弁当サイズの品物が多いのでこうして
おけば大体対応できます。

スペースが足りなければ保冷バッグを畳んで仕切り板を外すこともできます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達にヘルメットは必需品

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達にヘルメットは必需品


ヘルメットはあった方が良いです。

事故の時も気になりますがそれ以外にも、店員や依頼人にウーバーだとわかってもらいやすくなります。

ビルやマンションに配達する際、マンション名がわからないときは張り紙やカラーコーンなどに管理組合名が書いてあることが多いです。

配達中に次の配達の依頼が来ることがありますが、これは現在の配達先に到着間際であり、現在の配達先と次の受取先の位置が近い場合が多いので来た依頼は基本受けるというスタンスで問題ないと思います。

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